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【閲覧注意】グロロロロォ!! 新生『DOOM』の恐怖シーンを多数紹介【画像集】

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DOOM

ガジェット通信のぐーたら野郎ふかみんです。

FPSというカテゴリを代表する作品『DOOM』の最新版が発売されました。22年前に発売された初代DOOMも昔プレイしたことがありましたが、それまで味わったことのない面白さには感動しました。はっきりいって僕はプレイが上手くはないのですが、それでも楽しめました。

すさまじくパワフルな武器を使いながら、敵をバンバンなぎ倒し進むんですが、プレイしてるとだんだん楽しくなってきます。表現はかなりグロテスクなのも特徴です。そういったゲームの遺伝子の部分はそっくり受け継いで、現在の技術で生まれ変わったのがこの最新作『DOOM』です。

DOOM

グラフィックが向上した分、グログロさも増し増しです。もうこわいのなんのって、マップ上に転がってる犠牲者達も怖いし、出てくる敵も怖いし、バンバン敵をぶっ倒していく自分の強さも怖い。すべてが怖いです。

自分のプレイが上手くないので、かっこいいプレイの様子などはお見せできません。なので今回は、キャンペーンモードの中でプレイしながら「これは怖い」と感じたシーンの画像をご紹介します。

戦闘シーン

自分がパワフルすぎて、戦闘シーンがマジで怖いです。
すごい血しぶき

チェーンソーーー

モンスターが突然襲ってきた

素手で

頭グキッ

頭ふっとんだ

胴に穴

マップ上に配置されたアレコレ

戦闘中だけじゃなくて、マップ上に配置されたいろんなものが怖いです。
あちこちやられた人

こっち見てる

そんなつもりでR3

チェーンソー

何なのかわからない

死んでなかったんかい!

敵にやられた人

火の海

いやはや、いかがでしたでしょうか。

画像だけ見るとほんとにホラーでスプラッターな感じですね。
しかし、画像だけではなかなか伝わらないかもしれませんが、「自キャラはかなり強いし、武器もかなりパワーがある」という設定のゲームですんで、僕みたいなFPS苦手人間でも、前へ前へどんどん進んでいけます。怖いですけど。

「強い俺」を味わってみたいあなたにもオススメなゲームだと思います。

【製品概要】
タイトル名:DOOM(ドゥーム)
ジャンル :アクション
プレイ人数:1人以上
発売日  :2016年5月19日(木)
対応ハード:PlayStation(R)4/Xbox One/PC(ダウンロード版)
価格   :¥7,980(税抜)
対応言語 :日本語音声/日本語字幕 、英語音声/英語字幕
対象年齢 :18歳以上(CERO Z)

カテゴリー : ゲーム タグ :
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深水英一郎(ふかみん)

記者:

見たいものを見に行こう――で有名な、やわらかニュースサイト『ガジェット通信』発行人。トンチの効いた新製品が大好き。ITベンチャー「デジタルデザイン」創業参画後、メールマガジン発行システム「まぐまぐ」を個人で開発。利用者と共につくるネットメディアとかわいいキャラに興味がある。

ウェブサイト: http://getnews.jp/

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