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ガジェット通信で執筆する方法について説明します。

ガジェット通信にあなたの執筆した記事を掲載して、より多くの人にあなたの記事を読んでもらいませんか。

ネット上には様々なコンテンツがあふれ、自分のブログでいくら良い記事を書いても多くの人に読んでもらうことは難しい時代になりました。今必要なのは、より多くの人に読んでもらう機会をつくること。ガジェット通信は良い記事だったら読まれる世の中にしたい、と考えており、そのためのシステムとノウハウの提供、編集部スタッフによる記事のチェックなどをおこなっています。

ガジェット通信の記事執筆機能は「連載.jp」というサブサイトに集約されており、執筆するにはまず連載.jpの新規登録が必要です。

連載.jpはガジェット通信の執筆編集機能です

ガジェット通信(http://getnews.jp/)にはさまざまな機能があります。連載.jpはそのうち、執筆と編集の機能を担っています。

連載.jpにアカウントを持っている人を「ウェブライター」と呼びます

連載.jpのアカウントは誰でも取得できます(現在、登録時審査を実施しています)。アカウントを取得すれば、ガジェ通の「ウェブライター」となります。

ウェブライターになると、連載.jpで記事執筆ができ、そこで執筆した記事は、ガジェット通信編集部によりピックアップされガジェット通信で紹介されます。ウェブライター同士のコミュニケーションのために、オープンなメーリングリスト『連載.jp ウェブライターメーリングリスト』を設けています。記事が書けたら、記事URLをそえてこちらでみんなに知らせてください。

ライターさんのタイプごとに違いがあります

ウェブライターの中には、原稿料が支払われるタイプのライターさんもいます。そのうち、固定で原稿料が支払われるライターさんを「リモートライター」と呼んでいます。応募は年に数回、ウェブライターさん対象におこなわれます。連載.jpで執筆した記事やこれまでの実績などをみながら審査がおこなわれます。

また、リモートライターさんのうち、専門領域を持つ一部のライターさんは「エキスパートライター」と呼ばれ、企画ごとに原稿料が変動します。旅ライターさんも、エキスパートライターの一種です。

このような形で、審査を通った一部のライターさんに対し原稿料や取材費の支払いがおこなわれています。

連載.jpに登録する

登録フォームから申請すると審査がおこなわれ、採用者には承認メールが届きます。承認メールが届いた方は、連載.jpで執筆ができますので、執筆にとりかかってください。

連載.jp登録フォームはこちらです。

ガジェット通信 記者・ライターさん向け説明 もくじ

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