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Sony、Xperia Tablet Z Wi-Fi版のタッチパネルの操作改善アップデートを5月中旬に実施

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Sonyは4月30日、Xperia Tablet Z国内版のタッチパネルの操作性を改善するソフトウェアアップデートを5月中旬より配信すると発表しました。対象モデルは2013年4月に発売されたXperia Tablet Z Wi-Fiモデル「SGP312JP/B」「SGP312JP/W」「SGP311JP/B(ソニーストア限定モデル)」。Sonyがアップデートの実施を予告するのはOSバージョンなどの大規模アップデートの時くらいなので異例の発表となります。発表内容から、おそらく、ネット上で報告されているアース状態ではないときに発生するタッチパネルの誤動作に対処したものと思われます。Source : Sony



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