ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

アイドルマスター シンデレラガールズ、配信限定ベスト盤2タイトル同時に発売スタート

DATE:
  • ガジェット通信を≫

TVアニメ「アイドルマスター シンデレラガールズ」の関連楽曲を集めた配信限定のベスト・アルバム『THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS STARLIGHT BEST』が、10月30日に2枚同時発売された。

こちらは、ゲーム「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ」のヒットを記念したもの。

2013年4月にシングルとして発売された名曲「お願い! シンデレラ」から幕を開ける『THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS STARLIGHT BEST 01』には、アニメのメイン・キャラクターの渋谷凛(福原綾香)、島村卯月(大橋彩香)、本田未央(原紗友里)らのソロ曲なども収められている。『THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS STARLIGHT BEST 02』には、アニメ出演声優14人からなるユニットCINDERELLA PROJECTが歌ったアニメ1st Seasonのオープニング・テーマ「Star!!」や、グループ内ユニットnew generationsの楽曲などを収録。アルバム2タイトルでそれぞれ10曲ずつ、計20曲を一挙に楽しむことができる。

また「アイドルマスター」関連の楽曲はそのクオリティの高さにも定評があり、関連CDはオリコン・チャートの上位の常連となっている。今作でも王道のアニソンからキュートなアイドル・ポップス、デジタル・サウンド全開の電波ソング、ヘヴィーなロック・チューンまで幅広い音楽性が堪能できるので、音楽ファンにもぜひ聴いてほしい作品だ。

OTOTOYではmp3版のほか、CD音質の16bit/44.1kHzのwavでも配信中。alac、flac、aac形式でもダウンロードできる。(前田将博)

『THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS STARLIGHT BEST 01』
・OTOTOY配信ページ (単曲 : 258円 / アルバム : 2264円)
http://ototoy.jp/_/default/p/57171

1. お願い!シンデレラ(M@STER VERSION) – 島村卯月、小日向美穂、三村かな子、渋谷凛、多田李衣菜、神崎蘭子、本田未央、城ヶ崎美嘉、城ヶ崎莉嘉
2. 輝く世界の魔法(M@STER VERSION) – 神崎蘭子、アナスタシア、高垣楓、輿水幸子、渋谷凛
3. We’re the friends! – 渋谷凛、鷺沢文香、高垣楓、安部菜々、緒方智絵里、島村卯月、本田未央、姫川友紀、高森藍子
4. Never say never – 渋谷凛
5. S(mile)ING! – 島村卯月
6. ミツボシ☆☆★ – 本田未央
7. あんずのうた – 双葉杏
8. 華蕾夢ミル狂詩曲〜魂ノ導〜 – 神崎蘭子
9. とどけ!アイドル – 島村卯月、渋谷凛、本田未央、双葉杏、諸星きらり
10. ススメ☆オトメ 〜jewel parade〜(CINDERELLA PROJECT VERSION) – CINDERELLA PROJECT

『THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS STARLIGHT BEST 02』
・OTOTOY配信ページ (単曲 : 258円 / アルバム : 2264円)
http://ototoy.jp/_/default/p/57172

1. Star!! – CINDERELLA PROJECT
2. できたてEvo! Revo! Generation! – new generations [島村卯月×渋谷凛×本田未央]
3. Memories – LOVE LAIKA [新田美波×アナスタシア]
4. LET’S GO HAPPY!! – 凸レーション [城ヶ崎莉嘉×諸星きらり×赤城みりあ]
5. メッセージ – 渋谷凛、安部菜々、緒方智絵里、島村卯月、本田未央
6. -LEGNE- 仇なす剣 光の旋律 – Rosenburg Engel [神崎蘭子]
7. Happy×2 Days – CANDY ISLAND [双葉杏×三村かな子×緒方智絵里]
8. OωOver !! – (Asterisk) [前川みく×多田李衣菜]
9. GOIN’!!! – CINDERELLA PROJECT
10. 夕映えプレゼント – CINDERELLA PROJECT

カテゴリー : エンタメ タグ :
OTOTOYの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP