「早く結婚しろ」のヤジを受けた塩村都議 複数の婚約者がいたと報道される

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週刊新潮

東京都議会の一般質問で晩婚化や妊娠出産に関する都の支援策を求める質問中に「早く結婚しろ」などのヤジを受けた塩村文夏都議。発言を行ったのは鈴木章浩議員と判明。同議員は責任をとって 自民党の会派を離脱するとのこと。

そんな当事者である塩村都議に複数の婚約者がいたと報道された。本日発売の『週刊新潮』(2014年7月3日号)の見出しには「不倫報道!複数の婚約者!実は女の敵だった“美人都議”白いスネの傷」と書かれている。また「元彼から慰謝料1500万円」と『恋のから騒ぎ』で自身の発言したことも見出しとして載っている。

塩村都議は『Twitter』でも「マスコミに尾行されている」とツイートしており、家まで誰かが訪問した形跡があったそうだ。しばらくマスコミに狙われる生活が続きそうな同都議。またひと騒動起きそうである。

※画像は週刊新潮のウェブサイトより引用。

※この記事は、ゴールドラッシュの「ソル」が執筆しました。[リンク]

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ソル

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