ゴールデンボンバー鬼龍院翔さんが「ビジュアル系バンドマンが急な配信に対応できるメガネ」を作成し反響

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新型コロナウィルスの影響によりテレワークが推奨され、芸能人の方も自宅からリモートでテレビ出演を行うケースが増えてきている。
そんな中、5月14日にヴィジュアル系エアーバンド・ゴールデンボンバーの鬼龍院翔さんはTwitterにて

インタビュー等のリモート収録用に、
鬼龍院翔は優雅でセレブリティな家に住んでいると視聴者に思わせるために優雅な家の背景を買いました

とツイートし、優雅なペンションといった感じの背景が描かれた幕の画像をアップ。

バーチャル背景でいいじゃないですか〜!と思ってしまう気持ちもわかる、わかるんだけどね…!ゴールデンボンバーのボーカルごときがリモート収録でテレビ出てたときにバーチャル背景使ってたならなんかいけすかなくない?笑 多分テレビでのリモート出演って制作側はバーチャル背景を好んでないはず

と続けていた。
なんとも鬼龍院さんらしいツイートが反響を呼ぶ中、

テレワーク時代でもビジュアル系バンドマンが急な配信に対応できるメガネ作った

ともツイート。キリリとした目の写真を貼り付けたメガネの画像をアップしこちらも反響を呼ぶ。
「パーティーメガネに見えるのは私だけでしょうか?メガネ枠はどちらから?」
という返信が寄せられ、それに対し鬼龍院さんは

よくわかったなおぬし… そう、こういうパーティーグッズを土台にしたよ

と、写真をアップし回答を行う。
「グッズにして」
といった声も多数寄せられ、鬼龍院さんは検討すると返信していたようである。

※画像は『Twitter』より

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Taka

元インターネット雑誌編集者。 2013年5月よりガジェット通信にて記事を書いております、よろしくです。

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