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仕事が超出来なくてダメ社員だったTさんがいかに“考え方”を変えてできる社員となったか

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teruyastarはかく語りき

今回はteruyastarさんのブログ『teruyastarはかく語りき』からご寄稿いただきました。

仕事が超出来なくてダメ社員だったTさんがいかに“考え方”を変えてできる社員となったか
Tさんは真面目なんだけど、やることなすこと全てが空回りで行動がとにかく遅く、言われたことを守れないとんでもないダメ社員でした。しかし考え方を改めたTさんは、ついに赤字プロジェクトの成績を黒字に伸ばすくらいできる社員になっていました。

『はてな匿名ダイアリー』に、以下のような記事がありました。
***************
なんで出来ないんだろ?
見てて可哀想になるくらい仕事できない。
いつも怒られ注意されるのに改善されない。
それも怒鳴られ泣かされレベルを何十回やってるのにさ?
しかも出来ないどころか人の仕事の邪魔して迷惑かけてる。

ばかなのしぬの?

ああいう人種は実在して、社会に一応存在できるって、すごくキセキ!
でも心から思うに、
ごめんなさい。居なくなってください。
***************
仕事できない人って……『はてな匿名ダイアリー』より引用(抜粋)
http://anond.hatelabo.jp/20100702010352

そして、上記のエントリーに対してトラックバックでこんな記事が書かれていました。
***************
違うのは向上心だとつくづく思った。
院卒の子は、人当たりはすごくいい。
あいさつもはきはきできるし、個人的に話すぶんにはトークも面白い。
口は達者だ。
でも、上司とか先輩からの指示を守ることができない。
「意味がわからないのだろうか」と思ってかみ砕いて親切に教えると、いかにもまじめに聞いてます! といったポーズで眉間(みけん)をしかめて神妙な顔をしてうなづいているのだが、結局その後の仕事ぶりを見るに、話の内容は右から左に抜けていっただけで全然聞いてなかった、というのがわかる。
そして自分のやり方に固執して、同じ過ちを繰り返す。
それをわたしたちがフォローする。
指摘すると、おろおろして言い訳を繰り返す。
怒られて育つタイプとほめられて育つタイプがあるけれど、強面の先輩格が強い口調で注意したときに彼女は殺されんばかりの勢いで萎縮(いしゅく)してしまう。
なので、まあほめられて育つタイプだよね、ということで言い分を一通り聞いてあげてから
「怒っているわけではないから安心して。次からは、指示を守ってやるように心がけてみようね」
とか
「こっちがミスって一番困るのはお客さんだし、うちの信頼低下にも関わるから、ここでこういうところに気をつけておこう」
とか具体的にやさしく伝えてもパニクってしまって聞く耳持たない。
合間にいろいろ言ってくるのだが、聞いていると自分の正当性を主張する内容ばかりで、次から何をどんな風に気をつけたいとか、そういう前向きな改善策が出てこない。

特に高いものは求めない。
言われたことを、言われたとおりにしてくれさえすれば、何も言わない。
それすらできない。
しかられてもだめ、ほめられてもだめ。
こんな人は、ほんとにもうどうしようもないよ。
***************
向上心がないやつはほんとにどうしようもない『はてな匿名ダイアリー』より引用(抜粋)
http://anond.hatelabo.jp/20100707221911

これだけではダメ社員の言い分や状況がわからないですが、Tさんがダメ社員のときもこれとまったく同じセリフを陰口でも正面からでも言われていたので、Tさんが怒られてる時にいったい何を考えていたのか深く話を聞いてみました。

元から仕事出来る人からすれば、「そんな当たり前の思考が抜けてるのか!!」というかもしれませんが、そこが新人のダメ社員Tさん。

参考までにダメ社員時代のTさんがどういう人間だったかを書いておきます。

昔のTさん
理系。学生の時から以下のような自己啓発書を好んで読む。
・『思考は現実化するーアクション・マニュアル、索引つき』ナポレオン・ヒル著 きこ書房
 http://www.kikoshobo.com/2005/02/post_12.html
・『ビジョナリー・カンパニー 2 – 飛躍の法則』ジェームズ・C. コリンズ著 日経BP社
 http://ec.nikkeibp.co.jp/item/books/P42630.html

なので、これらの本のようなすばらしい(余計な)理想を持つ。サービス精神はおう盛。お客様は神様。そのためなら残業とかもいとわない。そして自己承認欲求が強い。はてな匿名ダイヤリーのエントリーに出てくる「旧帝大院卒の帰国子女?(半年アメリカに行ってたらしい)」ほどの学歴はないものの、向上心やヤル気がないわけではなくむしろ半端にいろいろモノを知ってるだけ小賢くて「指摘すると、おろおろして言い訳を繰り返す。強面の先輩格が強い口調で注意したときに彼女は殺されんばかりの勢いで萎縮(いしゅく)してしまう。具体的にやさしく伝えてもパニクってしまって聞く耳持たない」という特徴が同じです。聞く耳を持たずまわりに同調せずやる気が空回りする。

以下、Tさんの考え方の変化

■問題1:仕事について怒られたとき

<昔のTさんの考え方>
・幾多の”エクセレント”な”カンパニー”は素晴らしい思想で働いてる。
・きっと僕らもそうあるべきだ。
・なのにこの会社のやり方はなんだ!!
・先輩のやり方もエクセレントなカンパニーに比べて間違ってる!!
・だがそんなこと、、数百ページに及ぶ理想なんか説明しきれない……。
・きっと話を聞いてくれないだろう。自分でもそれは理不尽だと思う。。。欝(うつ)だ。。。

<新しい考え方>
・人(雇用者)の金でいきなりエクセレントカンパニーを目指すのは順番が違う。
・雇用者の金で、オレ理想の会社やオレ理想のサービスを追求しない。
・その計画は壮大に。まず周りに認められるのが第一段階。
・それだとしがらみが多すぎるというなら、自分でカネを貯めてゼロから始めるべき。

考え方その1:ルールを変えたければまず偉くならないといけない。

■問題その2:顧客第一。お客様は神様について

<昔のTさんの考え方>
・お客様には最大限のサービスを行うべきだ!
・短期的な利益を追求しても企業の成長はない。
・顧客第一で会社は損して得取るべき。
・なのになぜ、これだけしか人員が配置されないのだ?
・なぜディズニーランドみたいにひとりひとりにそれ以上のサービスを提供しようとしないのだ?

<新しい考え方>
・顧客最優先を突き詰めると、商品やサービスを全部無料で配り行い、サービスの奴隷となればいいことになる。
・ボランティアではあるまいしさすがにそれでは会社が持たない。バランスが取れてない。
・つまり顧客第一には矛盾がある。
企業は最小コストで最大限のサービスとなるポイントをつきつめなくてはいけない
・それが結果的に顧客満足度へつながる。
・そのためにはこちらが顧客を切っても選んでもいい。
・物やサービスの取引はお客様といえど対等であるべき。
・そのうえで、お客様と巡り合えた縁に感謝し頭を下げるべき。

考え方その2:お客様は神様ではないし、顧客のみ最優先ではない。会社と仲間と自分とお客の4者の利益が上がることを考えるのが仕事

■問題その3:会社や先輩に対して

<昔のTさんの考え方>
・おれのやり方はエクセレントなカンパニーから学んだのだから。きっと方向性は正しいはず。
・そうでない会社や先輩は知らない。むしろ間違ってる。
・会社や先輩らがそれに気づくべき。

<新しい考え方>
・サービスとは人が喜ぶことではないか?
・ならば、社長や先輩を喜ばすこともサービスではないか?
・おれは顧客ではなく、社長から給料をもらってる。
・おれという商品を社長や先輩に高く買ってもらうのがまず最初ではないか?
・なぜお客さんにはできることを、社長や先輩というお客にしないのか?
・こびを売るわけではなく、お客が本当に望むものを見つけるように、社長や先輩が本当に望むものを提供するべき

考え方その3:自分の第一のお客様は社長! 第二のお客様は先輩!!

■問題その4:仕事ができないと判断され、ダメ社員扱いに落ちたTさん。非常に愚痴が多くなります

<昔のTさんの考え方>
・スピードを優先しろとか、品質を優先しろとか先輩は矛盾することばかり言う。
・場当たり的に目についた正しいことだけを言ってて、全体が矛盾。
・そのうえさらに先輩同士でみんな言うことが違う。
・結局先輩が言いたいのは完ぺきにやれ。自分は完ぺきにやってないくせに。
・先輩は自分は仕事ができるから手を抜いてもいいけど、お前は新人なのだからまず完ぺきにやることを覚えないといけないとかいう。
・いや。あんた新人から見えないところで手を抜きまくりだから。そうしないと時間内に仕事終わってないじゃん。
でも先輩に嫌な顔されるのが一番辛い
だからもうお客とかどうでもいい。とにかくしかられないように言う通りに動こう
・だから言うとうりやったのに、、言うことが矛盾してるから怒られる
・何を優先すればいい?  全部か?  優先が全部ってコイツ、ばかか。そりゃベテランのあんたはできるかもしれんがさ。
・もう先輩が言ってる意味がわからない。言いたいことはわかるけど、、何やってもしかられると思うと全部の行動が萎縮(いしゅく)して遅れる。
・脳の8割はしかられることばかり考えながら、残り2割でなんとか仕事してる。
・無理、もうこんなところで仕事できない。
・でも、どこの会社もこうなんだろうなあ。
・おれ、社会不適合者決定。たぶんなんかの病気。

< 新しい考え方というか、教える側になって気づいたこと>
・なるほどね。”教える側”にまわると矛盾の意味がよくわかる。
・自分はもう体や経験で覚えてるようなことを、新人がいちいち考えながら動いてるのがもどかしく思う。
・粗(あら)が見えたら全部指摘したくなる。なんてもどかしさ、かつ後輩に対する優越感。
・実は同僚や上司の仕事が非効率で妙なこだわりをもってることも指摘したい。
・でもそんなこと言って関係悪くしたくないのでそれは黙っておこう。
そうだ。後輩におれのやり方を厳守させることで、非効率な同僚に圧力をかけよう。同僚も同じことを後輩にするかもしれんが絶対おれの方が正しい
・……いかんいかん、それではまたおれのようなうつ病患者を増やすだけじゃないか。
・教える側としては、いちいち考えなくても混乱せず動けるようにはっきりとした優先順位を体に覚え込ませなくては。いっきに全部注意したり教えるのではなく、ひとつひとつ確実に覚えさせないと。
・逆に、後輩からするとしかられてもしょうがないなあと許してもらえるような“愛嬌(あいきょう)”、技術や仕事内容がどうこうというより、先輩との人間関係の構築こそ、矛盾した先輩達の指示に混乱しない武器となるわけか。確かにそういう人は先輩であっても後輩であっても、優秀だったな。

考え方その4:先輩は論理的な話などしていないし下手すりゃ自覚もしてないから、先輩の言うことをいちいち真に受けるな! 先輩が本当は何をして欲しいか感じ取ってるはずだ!!

■問題その5:自分が本当は何をしたいのか、何を求めてるのかについて

<昔のTさんの考え方>
・仕事はできて当たり前。それでは認められない。心からほめてもらえない。
・自分のオリジナルの何かをしないと認めてもらえない。
人のやり方では、人の言いなりでは自己承認欲求が満たされない
・代替え要員ではなく、おれはおれとして認められたい。
・だからおれのオリジナルのやり方を認めてくれ。
・それ以外の方法では認められたくない。
・容姿で認められたくないから、容姿にこだわらない。
・愛嬌(あいきょう)で認められたくないから、だれにもとりいらない。こび売ってる奴とか最悪。
・飲みニケーションとか願い下げ。

<新しい考え方>
・自己承認欲求とはなんだ?
・相手に自分の存在を認めてほしいってなんだ?
自分がこれだけほめてもらいたいということは、先輩も実はほめてもらいたいのではないか?
・しかし先輩とか上の役職ほどほめる人は少なくなる。
・ほめるというのは精神的上の立場からの行為だから。
・社長なんか株主から怒られるだけでほめる人誰もいないんじゃないか?
・ならば自己承認欲求を満たす一番の行為とは他人をほめることじゃないか?
・しかも先輩をほめたら、当たり前のことでも感謝したら、逆にほめられたぞ?いったいどういうことだ?
・つまり先輩があれだけうるさく矛盾した小言をいってたのも、誰かにほめられたいからじゃないか?
・おれのオリジナルがそのまま先輩を否定することになってたのか?
・だから敵視されるように、他人の100倍も余計に怒られたのか?
・100倍も余計に怒られる? それはお互いとんでもない無駄じゃないか?

・ならば先輩の喜ぶことをしよう。当たり前のことでも先輩を褒めよう。容姿も愛嬌(あいきょう)もきっちり相手に合わせよう。意味のない攻撃を100倍くらうよりずっと楽だ。
・つまり親や兄弟が気に入らないことやってても笑って許してやるのと同じだな。
・不思議なんだが、そうするとかなり自分のやるミスを見逃してくれるようになった。
・あいつはもう大丈夫だ。こいつはもう仲間だみたいな意識を感じる。
・逆説的だが、自分の自己承認欲求を放棄して先輩の理解できな妙なこだわりや矛盾を最大限受け入れたら、勝手なことやっても結構見逃してもらえるようになった。
・なんてこった。論理的に正しいことを話してたのがばかみたいだ。お互い本当に望んでるのは相手に自分のやり方を認めてもらいたいだけだったのか。

考え方その5:自己承認が欲しければ、先に相手の自己承認欲求を満たせ。ひとことめには効率(性能)、ふたことめには利益(価格)などと言っておきながら社長も先輩もお客様も心から本当に望んでるのは「おれを認めろ」「おれをほめたたえろ」だ。

結果、彼はお客と自分の理想の世界しか考えてなく、会社と先輩を軽視してたTさんは、お客と会社と先輩同僚達の三者を同一視してサービスを提供するという世界の認識を改めて、その先輩たちに自分を売り込むことに成功し、やっと仕事が認められ、会社や先輩同僚の力を借りることができるようになりました。

ここまでは、ダメ社員側からの視点です。

そんなやっかいな理想空回りのダメ社員を教える側はどうしたらいいか
やっかいなのは、やはりTさんのような元々エクセレントじゃない会社の都合やメンツを考えず理想のビジネス知識で空回りしてるパターンです。最初から仕事そのものをヤル気がない人はアルバイトでも面接時点でけられてます。

前に反響があった以下の記事について、とてもよいコメントがありました。
・「なぜ新人は聞きに来ないのか?」 – 『teruyastarはかく語りき』より
 http://d.hatena.ne.jp/teruyastar/20091118/1258499089
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id:yamuyam 新人教育を始める前に、おまえが何者であるのか、なぜここにいるのかというアイデンティティの確立に必要なインプットを与えておくと、効率が上がりまくる。
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あのクソ長い文章をたった1行の名言で射抜くとは^^;
いやほんとそれが全てかと。僕が仕事のやり方を教える前にわざわざ業界の歴史をさかのぼるところから始まってその会社の設立由来や、今に至り未来へつながる物語を語り新人をまるでスターウォーズ主人公のように扱うのは、会社という舞台で同じ物語を共有しておきたいからです。

やっかいな新人はすでに自分なりの物語を持ってたりするので、それを擦り合わせる意味でも、この会社の物語の弱点や自分自身の弱点もそこでさらけ出しておきます。それによって、Tさんのように新人が社会人としての理想を直球でぶつかって自滅するのを避け、自分の物語をここでどう実現していけばいいか考えるきっかけとします。

もし、教える側、教えられる側が、共にお互いが舞台にいる意味を誤解したまま、かつ目指す結末すら違ってるとどんなマニュアル脚本を一方的に用意したとしてもアドリブでぐちゃぐちゃにされるでしょう。

それと日本語は元々曖昧(あいまい)なものなので、本人としては一貫してても聞く方のとらえ方次第で矛盾につながります。別の先輩が違う方針だと矛盾に気づくこともありえません。後輩が尊敬する人物と矛盾することを言っててもわかるわけありません。

なのでそのやり方や哲学は今の僕のベターであって君のベストなやり方や哲学にはなりえないからまずそのやり方をコピーした上で、そこから自分のベストを作り上げろと。あくまで自分の役目は会社の基本の型を覚えさせることであり、その後にオリジナルのアイデンティティを発揮させるのだと順番を明確にしています。加えて、新人より素直であろう。新人より愛嬌(あいきょう)よくあろう。というのは教える側でも効果あると思います。

あと、新人から学ぶことが意外と多い。それは初心者がどこでどうつまずくかの視点であったり、僕と全く違う20年を過ごしてきた人の哲学であったり,アイディアであったり、やはり僕とは違うセンスを何かしらもってるので「コレは僕もまねしよう」ってのがわりとあるんですよね。でもTさんみたいな奴でもなんとかなるからといって、教える側が悪いとは思いません。

教える技術という授業は存在しない
教える技術というものがあるとしたら、その技術を教えてもらう授業があってもよさそうですがそんな授業が学校にあるわけないですよね。逆に教えられる技術というのも存在しない。超ダメ社員はそのままうつ病扱いでリタイヤになることが多く、教える側にはまるで理解出来ない人種です。

Tさんのようにダメ社員から教える側にまわり、両方の気持ちを把握してるのはむしろ稀有(けう)な存在でしょう。ダメ社員、ダメ人間ほど人の気持ちがわかる稀有(けう)な人材だったというのも変な話ですが。そういう意味で教えること、教えられることについては僕も含めみんな一生素人なんだろうと思います。素人が教えるの下手だからとか、教えられるのが下手だからとかいってもしょうがないですよね。

でも、もしこれに簡単なコツがあるとするなら“素直”と“愛嬌(あいきょう)”を身につけるだけで余計な衝突はさけれるといえます。それが営業スマイルでもいいんです。ホントに車道を歩くか、歩道を歩くかぐらいの違いがあります。プライドを捨てられず、意地はって車道を歩きながら衝突がつらいなと思ったら素直に歩道を歩くほうがいいと個人的に思うのですよ。

補足:自己啓発書について
自己啓発書をナナメ読みしたことで、エクセレントじゃないカンパニーにも理想を高く持ちすぎたTさんですが、Tさんが新しい考えにたどりついたのも自己啓発書でした。数十冊をナナメ読みしたときのTさんが昔の考えで、100冊以上を何度も深読みした時のTさんが新しい考えです。自己啓発書も突き詰めてなんども読み返すと、ブッダや量子力学なんかと同じことをいってるようにみえるらしいですよ。深く追求するならなんでも同じようにみえるのかもしれませんね。

執筆: この記事はteruyastarさんのブログ『teruyastarはかく語りき』からご寄稿いただきました。

文責: ガジェット通信

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