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新人ケラケラ、篠原涼子主演ドラマ「ラスト・シンデレラ」主題歌を担当

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フジテレビ系で4月11日22:00にスタートする篠原涼子主演の新ドラマ「ラスト・シンデレラ」の主題歌を、今年2月にユニバーサルシグマからデビューしたケラケラが担当することがあきらかとなった。

ケラケラは、紅一点のMEME(ヴォーカル)と、元HUNGRY DAYSのふるっぺ(ベース)、森さん(ドラムス)から成る3ピース・バンド。YouTubeに公開した動画が口コミで話題となり再生回数が200万回を突破、「めざましテレビ」で2013年のブレイクが期待される新人として紹介されるなど、いま注目を集めている存在だ。

そんな彼らが今回、篠原涼子が39歳のおやじ女子・遠山桜を演じる話題のドラマのために新曲“スターラブレイション”を書き下ろし。ポジティヴかつアップテンポな曲調と聴く人の活力になるようなメッセージが詰まった、不器用だけどエネルギッシュに頑張るヒロインが主役のドラマにピッタリな応援ソングに仕上がっているという。この楽曲は、ケラケラのニュー・シングルとして5月15日にリリースされることが決定。ドラマを観て気に入った人は、ぜひCDもチェックしよう!

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