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スケジュール管理からプレゼンまで!「GALAXY Tab S」でビジネスシーンを生き抜け

8月1日に発売された「GALAXY Tab S」(http://www.samsung.com/jp/consumer/mobilephone/tablet/wi-fi/)。8.4インチ&10.5インチの2サイズ展開で、その活用の幅はさらに広がったと言えそうだ。今日は、「GALAXY Tab S」の特徴と使用感を、ビジネスシーンで便利な機能と共にご紹介しよう。

オクタコアCPUを搭載した「GALAXY Tab S」。RAMも大容量の3GBを搭載し、流れるような操作感が実現している。ストリーミング動画の長時間再生もなめらかだ。

GALAXYシリーズで人気のマルチウインドウを使えば、1画面に2つのアプリを同時に起動できる。例えば、資料映像を視聴しながらWEB検索で調べ物をしたり、カレンダーでスケジュールを調整しながらアポイント先を地図で確認したりすることも可能。動作が重くなるようなこともなく、ノンストレスで作業ができそう。

出先でのメール返信やプレゼン資料の作成などは、キーボード入力でスピーディに。10.5インチは言うまでもないが、小さいサイズの8.4インチでも、タブレットとしては十分満足のいく文字入力ができた。また、スマホを登録しておけば、「GALAXY Tab S」の画面上から操作ができる「Side Sync機能」も、入力のスピードアップにはもってこいの機能となっている。

そしていよいよ大事な商談の際には、カラフルな画像やムービーをふんだんに盛り込んだ資料でアピールしたい。「GALAXY Tab S」は、スーパー有機EL(Super AMOLED)ディスプレイで、豊かで深みのある色の再現力と、くっきり鮮やかでシャープな色彩表現が実現しているため、抜群の説得力を持ってプレゼンできること間違いなしだ。

これだけの大画面でも薄型かつ軽量なので、バッグの中でかさばらず快適に持ち運べるのが嬉しい。8.4インチは女性の手でも広げた片手でホールドでき、10.5インチの方は片側の一辺を掴んだり、背面を手のひらで支えれば十分安定する。プレミアム感のある流線型のスタイリッシュなフォルムは、ビジネスシーンにも映えるデザインだ。

「GALAXY Tab S」を、ぜひ新たなビジネスパートナーに!この1台でライバルに差をつけよう。

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