『今』を家族の一生の宝物へ。絵や手書き文字をネックレス・ブレスレット・キーホルダーとして形に残す


ボンズコミュニケーションは、子どもが描いた絵や手書き文字を、世界にひとつだけのアクセサリーとして形にするオーダーメイドブランド「KIZUNA FORM」を、応援購入サービス「Makuake」で展開している。プロジェクトは、10月11日(日)~11月20日(金)の期間で実施している。

子どもの「今」だからこそ生まれる自由な線や形を生かし、作品を保管するだけでなく、身につけたり持ち歩いたりできる形に仕立てる。家族の思い出をより身近に感じられるアイテムを目指している。

子どもの絵や文字をそのまま形に



「KIZUNA FORM」の特徴のひとつは、子どもの絵や手書き文字をそのまま形にする点だ。その時にしか描けない自由な線や文字を生かし、世界にひとつだけのアイテムに仕立てる。



絵だけでなく、子どもの足形と父親の手書き文字をひとつにしたアクセサリーや、名前とお気に入りのモチーフを組み合わせたネックレスなど、大切な思い出を組み合わせて形に残すこともできる。


子どもが描いた線に家族が虹や飛行機を重ねて完成させた作品を、ネックレスにした例もある。

職人の手作業で仕上げ日常で身につける



製作は、職人が一つひとつ手作業で行う。色付けや仕上げを丁寧に行い、作品それぞれの個性を生かす。



完成したアクセサリーは、ネックレス、ブレスレット、キーホルダーとして日常の中で楽しめる。



「大好きなパパ」や子どもが描いたハート、



名前や手書きの文字とお気に入りのモチーフを組み合わせてネックレスにするほか、ひとつの絵から、家族で楽しめる3つのおそろいアイテムに仕立てることもできる。

子どもをデザイナーとして紹介



「KIZUNA FORM」では、子どもたち自身を「TODAY’S DESIGNER」として紹介している。



自分で描いた作品がアクセサリーになる体験を通して、作品に込めた思いやお気に入りのポイントを伝え、完成したアクセサリーを手にした子どもたちの表情とともに、その時にしか残せない「今」を紹介する。



掲載を希望する場合も、顔を出さずに参加できる。名前は本名に限らず、子ども自身が考えた「デザイナーズネーム」での紹介も可能だ。家族それぞれの考え方やプライバシーに配慮した形で参加できる。

名前や手書き文字の刻印にも対応



アクセサリーには、名前や大切な言葉の刻印にも対応する。



手書き文字をそのまま生かした刻印も可能で、その時にしか書けない文字や家族の思いを、特別な一点として残せる。キーホルダーに家族の手書きメッセージを刻印した例もある。

体験した人の声

「KIZUNA FORM」を体験した人の声は一部、Instagramでも確認できる。


たとえば、あるアカウント投稿では、「捨てられなかった娘の絵を、身につけることにしました。」「今しか描けないカタチのハートが可愛すぎて」「出来上がったネックレスは想像以上に可愛かった」などと紹介している。

大切な作品を保管するだけでなく、日常の中で身につけられる思い出として楽しんでいるという。


ほかのアカウントの投稿では、「私の一生大切にしたい宝物が出来ました。」「届いた瞬間、想像以上にしっかりしていて可愛すぎた」「子ども2人との思い出の足形なので、一生の宝物だなと温かく幸せな気持ちになった」などと紹介している。

なお、これらは商品提供によるPR投稿となる。

Makuakeのリターンは4種類


Makuakeでのリターンは、早割、超早割、ダブル超早割、トリプル超超早割の4種類を用意している。各リターンの価格、数量、最新の受付状況は、Makuakeのプロジェクトページで確認しよう。

子どもの絵や文字をアクセサリーにしたい人はチェックしてみては。

Makuake:https://www.makuake.com
プロジェクト名:子どもの絵や手書き文字をそのまま形に。想いを残すオーダーメイドアクセサリー

(オガワユウコ)

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