【ワイルドエリア仙台】“つよいポケモン”は個体値マックスが通常の151倍出やすい / XXLも出やすくドクターピカチュウへの近道にも【ポケモンGO】
11月6日〜8日に『ポケモンGO』で開催される「Pokémon GO ワイルドエリア:仙台・東北」では、チケット所持者限定で“つよいポケモン”が野生に出現。
レイドの即戦力になったり、個体値マックスの図鑑埋めが捗るだけではなく、「ドクターピカチュウ」を目指すトレーナーにも極めて重要なポケモンです。
▲ラインアップが豪華すぎる。「メタグロス」「サザンドラ」「ローブシン」などレイドアタッカー最前線のポケモンが直接ゲットできるのは熱すぎるっ。
27匹に1匹が個体値マックス。通常の151倍の効率
“つよいポケモン”は3つの個体値がどれも13以上で出現することが過去のイベントでの検証で判明済み。つまり、通常の野生はもちろん、レイドバトルよりもはるかに個体値マックスが狙いやすいのです。
具体的には、攻撃個体値13or14or15、防御個体値13or14or15、HP個体値13or14or15の3パターンずつから抽選されることになるので、3x3x3の27パターンしかありません。
27匹に1匹個体値マックスを引けるという、超絶ボーナスステージなのです(普段は16x16x16の4096分の1! 151倍引きやすくなっている!)。
▲ゲットした時点でCPも高いので、ほとんど強化の手間をかけずにそのままレイドに連れていけるので、アタッカー不足のトレーナーにとっては美味しすぎるポケモンたち(アシレーヌ、ギャロップ、ドンカラス、サーナイトなどがつよいポケモン)。
▲XXLが多いのも特徴で、大きさを競う「ポケストップおひろめ」で1位を取りやすいポケモンたちであることも強み。おひろめで100回勝つと出会える「ドクターピカチュウ」が欲しいトレーナーは、種類ごとにXXLを確保しておくのがおすすめです。
▲つよいポケモンは通常のポケモンよりゲット成功率が大幅に下がっているので、イベント限定の「GOサファリボール」で確率を高めてゲットするのが基本。“GOプラ”などの外部デバイスだとサファリボールの使用が不可能なので手投げ推奨です。
出現しやすい時間帯もあるかも
“つよいポケモン”は、イベント時間中は常に出現すると公式で案内されています。
ただ、昨年の「ワイルドエリア:長崎」では、毎時0分からの2分間とイベント終了前の5分間に出現数が増えていました。
▲あまりにも豪華な絵面。鼻血が出そうになります。めっちゃ楽しかったなぁ。
今回も同じとは限りませんが、毎時0分前後に何かしらのボーナスタイムが発生するのはリアルイベントの恒例でもあるので、アラームをかけて忘れずに画面をチェックする習慣をつけておきましょう。
「日程追加」オプション(1日3000円)を2日分付ければ最大3日間のイベント参加が可能。貴重なポケモンを大量にゲットするチャンスですし、アメも貯めやすいというのも地味に嬉しいポイントなので、普段見かけないポケモンを見かけたら絶対にタップしてみてくださいね!
ガジェット通信では11月6〜8日の「ワイルドエリア:仙台・東北」、11月14〜15日の「ワイルドエリア:グローバル」開催に合わせて、ポケ活が捗るモバイルバッテリーを特集しています。この機会に新調を考えている方はチェックしてみてください!
(執筆者: edamame/えだまめ)
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