ワイルドエリア仙台をGOプラ任せにするなら「フリーズボルト」一択 / “強いポケモン”で個体値マックスを狙いやすく【ポケモンGO】
11月6日〜8日に『ポケモンGO』で開催される「Pokémon GO ワイルドエリア:仙台・東北」では、ハイペースで野生ポケモンが湧き続けます。
色違い確率アップに加え、“強いポケモン”の出現、初登場の「ダイマックスディアルガ」「ダイマックスパルキア」のマックスバトルまで控えているので、ゲットチャレンジの成功率がそのままイベントの快適さ、そして最終的なポケモンのゲット数に直結すると言っても過言ではありません。
レイドバトルのゲットチャレンジを超効率化
そこでおすすめなのが「ブラックキュレム」のフィールド効果“フリーズボルト”。
フリーズボルトの効果発動中は、ゲット画面のポケモンが威嚇も回避もしなくなり、さらにゲット成功率そのものも上昇。
あとは自分の投球技術だけでグレートやエクセレントを連発可能かつ、タイミングを測る必要がなくなるので、これだけでもゲットチャレンジの成功率とスピード感が大幅に上昇。
“強いポケモン”も動かなくなるので、入手手段の限られた「GOサファリボール」を外して無駄にすることも減らせます。
ゲットチャレンジにかかる時間が短縮されるので、レイドバトルやマックスバトルへの挑戦回数や、野生ポケモンのゲット数も大幅に伸ばせますよ。
▲コストはほしのすなx5000&キュレムのアメx5で10分。まとめ使用もできます。
▲つよいポケモンは個体値マックスの確率が27分の1。ゲットの成功率が個体値マックス図鑑埋めの成果に直結するのです。
GOプラメインのスタイルでも威力を発揮
手投げでも「Pokémon GO Plus+」のオートスローでも、スーパーボール・ハイパーボールのボタン投球でもゲット成功率アップの効果が乗るので、あらゆるプレイスタイルのトレーナーにおすすめしたいフィールド効果。
特に“GOプラ”でレイド周回の片手間に野生をゲットするプレイスタイルとの相性が良く、オートスローでのプレイでもゲット数が大幅に伸びます。
移動中に画面を見なくてもゲット作業が進んでいくので、現地レイドやマックスバトルのために常に移動し続けるプレイスタイルとの相性も抜群。
普段の“ポケ活”でも役立つフィールド効果なので、もしキュレムのアメが少なくなってきたら、そしてバッグ容量にあまり余裕がないようであれば「ふしぎなアメ」をがっつり変換して補充してしまうのも大アリ。
レイドの周回でふしぎなアメの現地調達も可能なので、伝説レイドバトルをガンガン周回していれば、アメ不足もある程度カバー可能ですよ。
(執筆者: edamame/えだまめ)
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