日高屋に行くなら激安料理「とうもろこしの香り揚げ」を食べてね→ 生ビールと共に食べると最高オブ最強

日高屋に行くなら激安料理「とうもろこしの香り揚げ」を食べて欲しい。

これが税込280円という激区安価格でありながらゲキウマ確定なんだ。

もしお酒がお好きならば、生ビールと共に食べると最高オブ最強。

正直、揚げる職人さんによって「とうもろこしの香り揚げ」のデキに違いが出る。

違いが出たとしても、それがダメなわけではない。

サクサクでクリスピーに仕上げられる場合は香ばしさが楽しめる。

シットリとした衣に仕上げられると、とうもろこしの甘味を深く感じる。

なので、どんなデキであろうと間違いない美味しさが体験できる。

衣の油と、衣由来の香ばしさ、そしてとうもろこしの上品で深い甘味、その融合が最高にウマイのだ。

しかもこれ、生ビールとの相性がバツグンに良い。

「とうもろこしの香り揚げ」で甘味と薫りを楽しみつつ、生ビールゴキュゴキュ飲みまくる。

そうしているとき、最高オブ最強の時間となる。

激安なのに、最高の時間を過ごせるのだ。

オススメの食べ方は、醤油・お酢・唐辛子をかける食べ方。

「とうもろこしの香り揚げ」は3つが皿に乗ってやってくる。

最初のふたつはそのまま食べてプレーンな味を楽しむ。

ラストひとつに醤油・お酢・唐辛子をかけて食べる。

それらの調味料をかけることで、とうもろこしの甘味が際立つのである。

衣の油と醤油の組み合わせによる「香ばしさのブチ上げ」もたのしみたいところ。

これが間違いない「とうもろこしの香り揚げ」の楽しみ方である。

とにかく、日高屋に行ったら「とうもろこしの香り揚げ」を食べて欲しい。

間違いないから。

たとえ間違いだとしても、税込280円であり、許せる範囲であろう。

いや、間違うことはないと思う。

大丈夫なはず。

ごちそうさまでした!

(執筆者: クドウ秘境メシ)

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