緊急事態宣言でクルマ移動が増える人は要注目! ゲオのドラレコがコスパ神すぎる! まさかの1999円~!

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緊急事態宣言が再び発出。買い物や通勤など、車での移動が増える方も多いのではないでしょうか。

車と言えば、2017年の東名高速夫婦死亡事故により、あおり運転が問題視されて以降、ドライブレコーダーの需要が高まっています。しかし、ドライブレコーダーは、車に取り付ける際に配線など設置が難しく、価格も高額で導入に二の足を踏む方も多いよう。

その悩みを解決するべく簡単に設置できる安価なドライブレコーダーを、ビデオレンタルを主としたメディアショップ「GEO」が2種を昨年9月に店舗とオンラインストアにて発売し人気を得ています。

【動画】安いだけじゃない!機能充実、取り付けも簡単!つけてない人は要チェック!【レビュー】

どちらのタイプも32GBのmicroSDを利用すれば最長で10時間録画可能、複雑な配線しなくとも、シガーアダプタに挿すだけで利用できるので車に詳しくないか方でも簡単に設置できます。

1カメラドライブレコーダー・DR-AKL2B(¥1999・税込)

こちらは本体に約100万画素のフロントカメラと2.2型ディスプレイを搭載しています。microSDカードに記録し容量が足りなくなると古いファイルを削除するループサイクル録画に対応。動画はAVI形式で保存し本体やPCなどで録画映像が再生可能です。

3カメラドライブレコーダー・GRND-DR300AKJ503(¥3999・税込)

4型ディスプレイとフロント・車内カメラが一体化した本体、リアカメラの3カメラ仕様となっています。フロントカメラは約200万画素で鮮明に録画可能。Gセンサーを備え、衝撃を感知すると自動で録画中のデータを消去されないファイルとして保存する機能を搭載しています。

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ドライブレコーダーを搭載していることや録画中であることを車にステッカーなどを貼り外部に明示することで、あおり運転の抑止になります。

また運転時の万が一のトラブルを録画することで、事件や事故の証拠を確保し運転手の身を守ることにつながるので、GEOの高コスパなドライブレコーダーの導入を検討してみてはいかがでしょうか。(文◎デューク・テルゴ)※タイトル画像はYouTubeチャンネル『NEOLY Factory』より

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TABLOとは アメリカが生んだ、偉大な古典ミステリーの大家レイモンド・チャンドラー作品の主人公フィリップ・マーロウの有名なセリフがあります。 「強くなければ生きていけない。優しくなければ生きていく資格がない」 人が生きていく上で、「優しさ」こそ最も大切なものであることを端的に表現した言葉です。優しさとは「人を思いやる気持ち」であり「想像力を働かせること」です。弱者の立場に立つ想像力。 「人に優しく」 これは報道する側にも言えることだと思います。 現在、ヘイトニュース、ヘイト発言、フェイクニュースがネットの普及に従い、増大しており、報道関係者の間では深刻な問題となっています。そこには「人に優しく」という考えが存在していません。 なぜ、ヘイト(差別)ニュースがはびこるのか。「相手はどういう感情を抱くのか」という想像力の欠如がなせる業です。ヘイトによって、人は人に憎悪し、戦争が起き、傷ましい結果をもたらし、人類は反省し、「差別をしてはならない」ということを学んだはずです。 しかし、またもヘイトニュースがはびこる世の中になっています。人種差別だけではありません、LGBT差別、女性差別、職業差別等々、依然としてなくなっていないのだな、ということは心ある人ならネットの言論にはびこっていることに気づいているはずです。本サイトはこのヘイトに対して徹頭徹尾、対峙するものです。

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