ハリウッド映画のセットでも使われそうな巨大彫刻

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ダニエル・ポッパーさんという南アフリカ出身のアーティストは、巨大彫刻やインスタレーションで知られるアーティストです。

彼の作品は、ハリウッド映画のセットで使われそうなものが多かったりします。サイズが大きいというスケール感もそうですが、モチーフもどこかモンスター映画にでてきそうなものだったりします。

この投稿をInstagramで見る Daniel Popperさん(@danielpopper)がシェアした投稿 – 2019年 8月月21日午前7時18分PDT

https://www.instagram.com/p/B1bdo4tInzh/
クロアチアで開催されたMomento Demento Festivalで展示された作品。タイトルは「Modem Swamp」。夜間にはプロジェクションマッピングが投影されるので、昼と夜との印象が完全に異なりますね。

この投稿をInstagramで見る Daniel Popperさん(@danielpopper)がシェアした投稿 – 2019年 9月月26日午後10時45分PDT

https://www.instagram.com/p/B250UwwpTYQ/
これは、2018年にメキシコのトゥルムで開催されたアートイベントで展示された作品です。2019年にはイベント会場であったAhau Tulumというホテルの外に恒久的に設置されることが決まりました。「Ven a La Luz (Come into Light )」という作品名です。キングコング映画のセットに出てきそうな雰囲気ですね。

この投稿をInstagramで見る Daniel Popperさん(@danielpopper)がシェアした投稿 – 2019年 5月月24日午後11時51分PDT

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