スポーツと無縁なオフィスワーカーにもおすすめ! ドクターエアの『アームプレッシャー』

 

ドリームファクトリーからリリースされている「ドクターエア」シリーズの『アームプレッシャー』は、手首から二の腕にかけて段階的に程良く圧迫して腕の筋肉をサポートする、シームレスタイプのサポーター。ランニングなどのスポーツ時はもちろん、長時間のパソコン作業で二の腕に疲れを感じやすい時の使用にもおすすめらしい。普段、腕の痛みに悩まされている者のひとりとして、半信半疑のまま、早速おためししてみた。

 

スポーツ愛好家だけでなく、腕をスッキリさせたい人や、パソコン疲れの人にも最適!

ひざのサポーターは関節痛の人にもオススメというイメージがあるが、さすがに腕に装着するサポーターとなると、「スポーツをする人が使うものでしょ?」と思いがち。だが、ドクターエアの『アームプレッシャー』(M/L・希望小売価格 税込3,280円・発売中)は、すっきりと二の腕をシェイプさせたい人や、長時間のデスクワークで腕に疲れを感じている人にもおすすめだ。

 

特殊な編み技術を駆使した縫い目のないシームレス仕様で、アウターにも響きにくいデザイン。これなら日常生活の中にも気軽に取り入れそうな気がする。

パッケージを開けるとこの通り。左右1枚ずつ、計2枚入っている。

男女共用でサイズはMとLの2展開。ちなみにMサイズの目安としては二の腕まわりが24~28センチ、Lサイズの目安は26~30センチ。

 

伸縮性に優れ、腕の部位に合わせた多段階着圧で付け心地も抜群!

一見すると締め付けがキツそうだが、ナノゲルマニウムを使った特殊糸を使用しており、多段階着圧で快適な着け心地が特徴だという。

少し分かりにくいが、織のなかにDという文字を発見したら、DOCTORAIRのロゴを上にこのDの字が腕の内側にくるように手に持ち、ゆっくりと腕を通していく。

よく見ると、外側に丸くパッチワークがされているので、肘がちょうどその位置にくるように調節しながら、ゆっくりと上まで引き上げる。

 

夏場はクーラーの効いた部屋で着脱するのがオススメ!

汗をかいていると滑りにくいので、夏場は汗をよくふき取ってからクーラーの効いた部屋で着脱するのがオススメだ。

肘の上まで引き上げたら、DOCTORAIRのロゴの部分を引っ張りながら、一番上がクルッと巻き込まれないように整えよう。

腕の部位によって締め付け加減がちょうどよくなるように調整されているので、曲げ伸ばししてもズレ落ちることがない。

ライターという仕事柄、一日の大半の時間をパソコンのキーボードを叩きながら過ごしていることから、執筆直後はいつも腕が痛くなっていたのだが、これを付けた途端に不思議とスーッと腕が軽くなるのが実感できた。そのまましばらく作業してみたのだが、サポーターを付けている時の方が、何も付けていない時よりも疲れにくい気がする。

なんといっても『アームプレッシャー』が、日ごろの作業にこんなに役立つ身近なアイテムだったことに驚かされた。

夏場、外出する際にインナーとして装着するのはさすがにちょっと暑そうだが、クーラーの効いた室内で作業する際には、かなり有効なアイテムといえるだろう。紫外線遮蔽率99.9%以上ということなので、ランニングをする人なら、半袖Tシャツと合わせて使用することで、日焼け防止にも役立ちそうだ。

『アームプレッシャー』の希望小売価格は税込3,280円。サイズはMとLの2展開(男女共用)。

 

購入は全国のドクターエア直営店、家電量販店、バラエティショップ、オンラインショップから。

 

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