『ヒプノシスマイク』ライブならではのソロ&バトルソングにファンもヒートアップ!2nd LIVEレポート

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8月26日に品川ステラボールにて『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- 2nd [email protected]シナガワ《韻踏闘技大會》』が開催。ファン待望のライブは、関東近郊の映画館11か所でも同時中継でライブビューイングが行われました。熱気に包まれたライブパートや新情報、Battle Seasonの結果まで画像満載でレポートします! ラストにはセットリストも掲載。

※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください。
https://otajo.jp/73586[リンク]

ライブならではのアレンジに会場中がヒートアップ

まずは山田一郎(CV.木村昴)によるラップ注意事項からスタート。一郎のラップによるアナウンスで、満員の会場からは早くも歓声があがります。そしてオープニングVTRが流れると出演キャスト11名が登場し、本作のアンセムソングでもある「ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem-」を披露し、会場の熱気は一気に上昇! 

声優だけのヒップホップライブはどんな雰囲気になるのかと思いましたが、「俺らにみんなの手のひら見せてくれ!」と一郎が煽り、観客もノリノリに! 間髪入れずにプロジェクト始動の象徴である楽曲「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」を歌唱していきます。

そして、一旦全キャストから挨拶があり、今回残念ながら参加できなかった夢野幻太郎(CV.斉藤壮馬)からのコメントVTRを紹介。

オープニングで披露したアンセムソングなどの幻太郎パートは、同じチームメンバーの飴村乱数(CV.白井悠介)と有栖川帝統(CV.野津山幸宏)で歌うという、今回のライブならではのアレンジとなっていました。

そして、ここから各ディビジョンの楽曲とそれぞれのソロ曲、さらにバトルソングを披露。

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