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「魅力的すぎる『入居者のための食堂』」「小屋からはじめる、二地域居住」【2017年人気記事まとめ】

「魅力的すぎる『入居者のための食堂』」「小屋からはじめる、二地域居住」【2017年人気記事まとめ】

2017年はどんな1年でしたか? 今年もいよいよ残り3日ということでSUUMOジャーナルでもこの1年を振り返ってみました。2017年に公開した記事は552本。そのなかから人気TOP10の記事を紹介します。

2017年の人気記事ランキングTOP10はこちら!

TOP10はこちらの記事となりました!

第1位:「入居者のための食堂」が魅力的すぎ! 朝食100円、昼食・夕食が500円で食べられるワケ

第2位:「無印良品の小屋」からはじめる、二地域居住の新たなストーリー

第3位:1位は吉祥寺! 2017年最新「住みたい街ランキング」発表

第4位:2017年「住みたい街ランキング」関西版発表! 1位は「西宮北口」、2位は「梅田」

第5位:狭くても快適に[4] 築50年の団地がDIYでヴィンテージな住まいに

第6位:賃貸一人暮らし調査[4] 住んでみて後悔したことランキング!

第7位:“捨てたい病”のゆるりまいさんに教わる「なんにもない家」のつくり方

第8位:収納が少ない部屋でも大丈夫!空間デザイナーに聞く、簡単・オシャレな収納テクニック

第9位:同棲カップル調査[2] 二人で住むのにちょうどいい間取りって?

第10位:暮らしの便利度を上げる“ちょい足し”アイテム10選

※対象記事:2017年1月1日~2017年12月18日までに公開された記事

※集計期間:2017年1月1日~2017年12月18日のPV数の多い順

「新しい住まいの取り組みや提案」と「住みたい街ランキング」が2017年の上位に!

第1位:「入居者のための食堂」が魅力的すぎ! 朝食100円、昼食・夕食が500円で食べられるワケ「入居者のための食堂」が魅力的すぎ! 朝食100円、昼食・夕食が500円で食べられるワケ

(写真撮影/SUUMOジャーナル編集部)

入居者であれば朝食100円、昼食夕食は500円で利用できる食堂をつくった“街の不動産屋さん”。どんな仕組みなのか、どうしてこのような食堂をつくろうと思ったのかを取材しました。「こんな取り組みがもっと広がればいいなあ」と思わずにはいられない素晴らしい取り組みなので、ぜひご一読ください。

第2位:「無印良品の小屋」からはじめる、二地域居住の新たなストーリー「無印良品の小屋」からはじめる、二地域居住の新たなストーリー

(写真撮影/末吉陽子)

新しい暮らし方の選択肢のひとつとして“二拠点居住”を提案する目的で、廃校を活用した小屋の販売をスタートさせた無印良品。無印らしいシンプルな小屋のある場所は、千葉県の南房総。どのような暮らしの実現をめざしているのか、どうしてこの場所を選んだのかなど、現地で詳しくお話しを伺いました。

第3位:1位は吉祥寺! 2017年最新「住みたい街ランキング」発表1位は恵比寿 or 吉祥寺? 2017年最新「住みたい街ランキング」のトップは?

(写真/PIXTA)

リクルート住まいカンパニーが毎年発表している「住みたい街ランキング」の2017年版の速報記事。結果とあわせて、住宅ジャーナリストの筆者ならではの分析も織り交ぜて紹介しています。この「住みたい街ランキング」はなにかと引き合いに出されることが多いのですが、「人気の街」と「自分に合った街」は違うこともしばしば。引越しの際には、ランキング結果も参考にしつつ、気づいていなかった街に希望する暮らしの可能性があることも忘れずに住まい探しをしてみてくださいね。

第4位:2017年「住みたい街ランキング」関西版発表! 1位は「西宮北口」、2位は「梅田」「住みたい街ランキング2017 関西」発表、1位は「西宮北口」、2位は「梅田」

(写真撮影/井村幸治)

こちらは「住みたい街ランキング」関西版の速報記事。大阪在住の筆者ならではの分析とあわせて結果を紹介しています。「梅田」「なんば」がエリアを拡大している、という話は、特に大阪の方は「ふむふむ」となるのでは? 住まい探しの参考になる分析もあるので、関西圏在住の方はぜひ読んでみてください。

第5位:狭くても快適に[4] 築50年の団地がDIYでヴィンテージな住まいに狭くても快適に[4] 築50年の団地がDIYでヴィンテージな住まいに

(写真撮影/片山貴博)

コンパクトな住まいで工夫して暮らす人を紹介する、SUUMOジャーナルの人気連載「狭くても快適に」からランクインしたこちらの記事。45m2に3人で暮らす家族を取材しました。新築のデザイナーズマンションではなく築50年の団地を選び、自分たちらしい空間にセルフリノベーションしたというすてきなお家を紹介します。

6位以下には「暮らしを快適にするヒント」と「住まい探しのヒント」がランクイン

第6位:賃貸一人暮らし調査[4] 住んでみて後悔したことランキング!賃貸ひとり暮らし調査[4] 住んでみて後悔したことランキング!

(写真/PIXTA)

一人暮らしをしている学生・社会人300名に部屋の探し方などをヒアリングした連載「賃貸一人暮らしアンケート」。そのなかから「住んでみて後悔したこと」についての記事がランクインしました。「車の音が気になる」「収納に奥行がない」など具体的なコメントが盛りだくさん。年明けから賃貸を探す方は必見です。

第7位:“捨てたい病”のゆるりまいさんに教わる「なんにもない家」のつくり方「捨てたい病」のゆるりまいさんに教わる「なんにもない家」のつくり方

(写真提供/ゆるりまいさん)

書籍化・ドラマ化までされた「なんにもないぶろぐ」でなんにもない暮らしを綴る、自称“捨て魔”のゆるりまいさん。そんなゆるりさん宅を訪れ、どのようにしてなんにもない家ができたのか、なんにもない暮らしから得たものなどについてお伺いしました。意外とゆるりとしたスタンスのゆるりさん。ミニマリストまで行かずとも、新年に向けて物を減らしたい、という方はぜひ参考にしてみてください。

第8位:収納が少ない部屋でも大丈夫!空間デザイナーに聞く、簡単・オシャレな収納テクニック収納が少ない部屋でも大丈夫!空間デザイナーに聞く、簡単・オシャレな収納テクニック

(写真撮影/明日陽樹)

部屋に収納スペースがない。上手に収納したいけど欲を言えばおしゃれに収納したい……という方にぴったりの記事です。収納に困っていない方でも、見るとやりたくなるテクニックを紹介! 冬休みを利用して部屋をより便利に、おしゃれにしてみませんか?

第9位:同棲カップル調査[2] 二人で住むのにちょうどいい間取りって?同棲カップル調査[2] 2人で住むのにちょうどいい間取りって?

(写真/PIXTA)

同棲経験のある男女を対象にしたアンケートの結果をまとめた「同棲カップル調査」。今回の記事は「二人で住むのにちょうどいい間取り」について紹介しています。先輩の声をみてみると、どうやらプライベートな空間はほしいそう……。とはいえカップルのタイプによっても合う間取りはさまざま。同棲後の生活のこともイメージしながら、記事を参考にふたりにぴったりな間取りを決めてくださいね。

第10位:暮らしの便利度を上げる“ちょい足し”アイテム10選暮らしの便利度を上げる“ちょい足し”アイテム10選

(写真/PIXTA)

シャワーの水圧が弱かったり、バスマットがすぐ汚れたりといったちょっとしたストレス。20~30代の男女に聞き込みを実施し、そんなプチストレスとそれを解消するためのアイテムを紹介してもらいました。知って損はない(はずの)情報ばかり。この冬休みにプチストレスを解消してしまいましょう。

以上、2017年の人気記事ランキングでした。今年もたくさんの読者の方に見ていただき、本当にありがとうございました。引き続き「参考になった」「知れてよかった」「面白かった」と思っていただけるような記事をお届けできるよう、精進していきたいと思っています。それではよいお年をお過ごしください!
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