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約80人の夢をかなえた過去最大規模の『のどごし夢のドリーム』 CM本編はたくさんの夢がかなうお祭り騒ぎに

約80人の夢をかなえた過去最大規模の『のどごし夢のドリーム』 CM本編はたくさんの夢がかなうお祭り騒ぎに

一般から夢を募集してさまざまな夢をかなえてきた『キリン のどごし<生>』の『のどごし 夢のドリーム』。1月5日に東京ドームで開催された最新の『のどごし 夢のドリーム第5弾 のどごし 夢のドリーム プロ野球』では、過去最大規模の約80人の夢をかなえたことをお伝えしましたが、そのCM本編が1月24日から放映開始。たくさんの夢がかなう姿が収められ、お祭り気分になってしまう楽しい内容に仕上がっています。

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参加者へのインタビュー

今回紹介するのは、『YouTube』でも公開されている180秒バージョン。冒頭はいつもどおり、自分の夢を語る参加者のインタビューから。「代打として、清原選手になりきりたい」「サード長嶋として出場したい」「監督としてマウンドにいきたい」など夢が語られていきますが、バットの打撃音に乗ってだんだん紹介のテンポがスピーディーに。

こんなにたくさんの夢が

総勢80名近くいたら、そりゃ全部は紹介しきれないですよね。でも夢を語る皆さんはそれぞれ真剣です。

開会式

続いて本番の東京ドームのシーン。約80人もいると開会式も壮大。ズラリと並んだ一般人の参加者が結成した“夢のドリームス”チームが、25人の有名選手から成る“のどごし オールスターズ”と相対します。

次々と夢をかなえる参加者たち

本番では「ウグイス嬢になりたい」「始球式で投げたい」と、参加者が続々と夢をかなえていきます。

清原選手と対決

プロとの真剣対決で結果を出す参加者も。清原和博選手を高校からのバッテリーで打ち取ったり、ほかにも外野フライや三振で有名選手を退けていく一般人ピッチャーの皆さん。「伊藤智仁選手の高速スライダーを打ちたい」という参加者は、見事に高速スライダーをヒット。

「逆転満塁サヨナラホームランを打ちたい」

クライマックスは、「逆転満塁サヨナラホームランを打ちたい」という夢をかなえるシーン。なんと、ランニングホームランを本当に決めてしまうのです。

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記者:

宮原俊介(編集長) 酒と音楽とプロレスを愛する、未来検索ブラジルのコンテンツプロデューサー。ゲームコミュニティ『モゲラ』も担当してます

ウェブサイト: http://mogera.jp/

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