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外食するときに一緒に居るとめんどくさい人 「好き嫌いが多い」「自称健康生活」

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外食するときに同僚や知人と食べに行くことが多々あるだろう。そんなときに「この人と食べに行くとめんどくさい」と思う人はいないだろうか。もちろん外食だけでなく食事全般の話になるのだが、今回は外食を中心に語っていきたい。

好き嫌いが多い

「俺あれが嫌い、これが食べれない」とやたらと気を使わなくてはいけない。折角決まりかけてたお店もそういう人が1人居るだけでNGになってしまうことも。こういう人に限って譲らなかったりする。

店そのものを好き嫌いする

休憩がてら軽食しようとするときに店に入ろうとしたら「ファーストフード嫌いだから」とやたら嫌悪感を示して頑なに拒否。中でドリンクを飲むことすら嫌がるのである。
またファーストフードだけでなく、ファミリーレストランが嫌いという人までも。

「菜食主義者だから」と肉を嫌う

「菜食主義者だから」と肉を嫌うのでもちろん焼き肉屋なんかには同行出来ない。そういう人のことを優先的に気を遣って野菜を多く食べれるお店を探すのである。
また逆に魚が全く食べれない人も居る。

健康生活してるから

「自称健康生活してる」と言っており、不健康な物は一切に食べないと拒否。外食も健康そうな物しか食べないので探すのに一苦労。厨房の中で何が起きているのかわからないのに。

米が嫌い、パンが嫌い

米やパンを嫌い食べたくないという。炭水化物を取りたくないのではなく単に嫌いなだけというから驚き。小さい頃から食べてこなかったのだとか。

私の周りにも上記が当てはまる人物が居るが、一緒に食事行くのが大変である。ぶっちゃけめんどくさいと言うより、つまらないのである。ご飯はもっとリラックスして食べたい物を食べれば良いと思うのだが……。今回は外食について書いたが、仮に手作り料理を「これが食べれない」「これが苦手」とか言われたらどうだろうか?

上記に挙げたのは只単に好き嫌いであるが、アレルギーは別である。食べたら大変なことになるので、そういう人に対しては気遣ってあげよう。
ほかにも許せる例としては「一時的にダイエットしてる」、「医者に止められてる」、「宗教上の理由で」などである。

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※この記事は、ゴールドラッシュの「ソル」が執筆しました。[リンク]

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