体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

「ケント紙で作った腕時計が凄すぎる」と話題になった造形作家・小坂学氏の腹のくくり方がすごい

「ケント紙で作った腕時計が凄すぎる」と、国内のみならず海外のメディアにも度々取り上げられた造形作家の小坂学氏(以下、同氏)。同氏は1979年大阪生まれで、2001年に嵯峨美術短期大学を卒業し、現在は埼玉在住で創作活動をしている造形作家さんです。



オメガ、スピードマスター。高校生の頃すごく憧れていた機械式腕時計でした。そんな憧れを思い出し、ケント紙で制作しました。

https://twitter.com/coca1127/status/927885424382459907



高校生の頃すっごい欲しかった初期型のG-SHOCK。
思い出補正も兼ねてケント紙で制作しました。

https://twitter.com/coca1127/status/861191624155475968



ケント紙を用いフランクミュラーの腕時計を制作しました。
モチーフをよく観察する事が作品には最も重要だと今回の制作で再確認しました。

https://twitter.com/coca1127/status/894535120589176832

1 2次のページ
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。