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「Craft Label」シリーズの新作「香り踊るジャグリングIPA」が、銀座ライオンなどにて樽生で販売開始!


ビヤホール・レストランなどを展開しているサッポロライオンが、サッポロビールの100%子会社・ジャパンプレミアムブリューの通年商品「Craft Label 香り踊るジャグリングIPA」を樽生ビールとして販売する。

IPAとは、インディアペールエール(INDIA PALE ALE)の略。イギリスからインドにビールを輸送するときに日持ちさせるため、ホップを大量に使用したことが起源となっており、その特長は何といってもホップの香りと強い苦みだそう。

今回販売される「Craft Label 香り踊るジャグリングIPA」は、フルーティーで華やかな香りとグッとくる苦みはそのままに、心地よい飲み口を実現。

6月21日(火)より、東京・神奈川・仙台・愛知・京都・大阪・広島にある銀座ライオンやビヤホールライオン、THE DUBLINERS’ IRISH PUBなど計25店舗の店舗にてオーダー可能となっている。販売価格はグラス一杯、税込842円

クラフトビールが好きな人はもちろん、初めてインディアペールエールに挑戦する人など、幅広い層の人にぜひ試してもらいたい逸品だ。

サッポロライオン(http://www.ginzalion.jp/

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