ガジェット通信 GetNews

見たことのないものを見に行こう

体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

お家をスライス!?巨大な可動式アートが面白いと話題に!

house5

まるでスライスされた家!?そんな目を疑う抽象アートが、海外ウェブサイトで話題になっている。

薄くて白いフレームを8枚並べることで、遠くから見ればまるで本物の家のように見える。

house1 house2 house7

このフレームは、動かすことができるのも面白い点。自由にスライドさせれば、内側に複雑な空間ができあがるのだ。

フレーム下の部分は、人が座れるようになっており、人々の休憩スペースにもなる。

house9 house10

この作品は、公園などに置かれることを想定してデザインされたそう。

1つのアートとしても、建物としても、見ていて楽しい不思議なオブジェ。

気になる人は、チェックしてみて。

Archinect.com (The Interactive Slice House)
http://archinect.com/michael-jantzen/project/the-interactive-sliced-house

建築(まとめ)

生活・趣味
ISUTAの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。