「ワイルドエリア:仙台・東北」初日に1111匹の野生ポケモンをゲットした結果 →サファリボールは正義である【ポケモンGO】
11月6日に『ポケモンGO』のリアルイベント「ワイルドエリア:仙台・東北(1日目)」に参加してきました! 多くのトレーナーが気になるのが「色違いの確率どうだった?」「つよいポケモン結構出る?」あたりの情報かと思います。
というわけで、実際に初日を完走した成果をぱぱっとご紹介します。ご参考に!
色違いの確率は高め。ガンガン光る
▲1日目にゲットした野生ポケモンを集計すると1111匹でした。
▲そのうち色違いは25匹でした。
▲おおよそ2%前後の色違い率と思われます。こ例年のリアルイベントと変わらない確率になっていると思われるので、体感的にはガンガンポケモンが光ります。
▲目標だったヒスイヌメイルの色違いを初日ゲットできたのは嬉しい!
▲色違いが実装済みのポケモンであれば、進化後であっても色違いで出現する可能性があるので、“つよいポケモン”が光るのが激アツ。
▲色違いコスカイリキーも初日確保! あと5匹くらいは欲しいぜ!
▲珍しすぎる絵面が続くので、イベント終了時刻の18時までモチベーションを高く保ったまま完走できました。
▲ちなみに、個体値マックスはなんと1111匹中7匹。とんでもない効率。やはり“つよいポケモン”の恩恵が大きいですね(最低個体値が13,13,13なので27分の1で個体値マックスに)。
▲それと、今回のワイルドエリア仙台・東北、例年よりも“つよいポケモン”の出現数が多かったような? ボックス内を数えてみると190匹ほどゲットしていました。
▲ちなみに、毎時00分〜02分、イベント終了直前の5分間は“つよいポケモン”の大量発生タイムが発生。これを意識できているかどうかで最終的なゲット数にかなり差が出るはず。
サファリボールを切らさないことが大量ゲットのコツ
ワイルドエリアの開催中のみ使用可能なサファリボールは、ゲット確率が非常に高く設定されているボールなので、これを切らさないことがゲット数を伸ばすコツ。
▲サファリボールは、毎時02分に飛んでくる気球から無料で補充可能。
▲気球からの分だけでは足りない場合、ショップからも購入可能。
▲“つよいポケモン”の大量ゲットを狙うなら50個入りを2〜3回購入するのもアリです。
唯一無二の空気感のイベント。一体感と没入感を楽しんでほしい
ワイルドエリアは、その街の景観や空気感を存分に味わえるイベント。期間中は各所に世界観を彩るフォトスポットも多く設置されているので、“ポケ活”の休憩がてら、撮影などを楽しんでみるのもおすすめ。
▲イベント開始前の「榴岡公園(つつじがおかこうえん)」の様子。スタンプラリーの関係でここからプレイをスタートするトレーナーが多く、じわじわと会場内のボルテージが上がっていっていたのが印象的。リアルイベント特有の空気感。
▲仙台の街中の各所にポケモンのフォトスポットが点在していたり、BGMが流れていたりするので、どこを歩いていてもイベントへの没入感がすごい。
▲フォトスポットではぜひ記念撮影を。8時間の長丁場のイベントですが、実際にプレイしてみると、やることが多すぎてあっという間のはず。
参加するトレーナーの皆さまにとって、刺激的な体験になりますように!
ガジェット通信では11月6〜8日の「ワイルドエリア:仙台・東北」、11月14〜15日の「ワイルドエリア:グローバル」開催に合わせて、ポケ活が捗るモバイルバッテリーを特集しています。この機会に新調を考えている方はチェックしてみてください!
(執筆者: edamame/えだまめ)
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