銀座の名店の味を自宅で気軽に!電子レンジ調理器具「レンジメート」×「飛雁閣」の「冷凍点心セット」期間限定販売


電子レンジ専用調理器具「レンジメート」を展開するMUKは、銀座の中国料理店「飛雁閣」との特別コラボレーションによる「銀座 飛雁閣 × レンジメート 冷凍点心セット」を、10月28日(水)~11月11日(水)の期間限定で、MUK公式オンラインストアにて販売している。

化学調味料を使わず、素材本来の味わいを大切にする名店「飛雁閣」。今回、より多くの人に自宅で本格的な点心を楽しんでもらいたいという想いから、「レンジメート」との特別なコラボレーションが実現した。

「レンジメート」の専用スチーマーで手軽に本格点心



電子レンジ専用調理器具「レンジメート」を展開するMUKだからこそ、銀座の名店「飛雁閣」のこだわりの味わいを、家庭でも手軽に楽しめることを大切にした。

「レンジメート」の専用スチーマーを使えば、電子レンジで手軽に蒸し調理が可能。専用スチーマーに冷凍点心を並べ、フタをして電子レンジで加熱するだけで、火を使わず、家庭で本格的な点心を楽しめる。


また、「銀座 飛雁閣 × レンジメート 冷凍点心セット」には、「レンジメート」を使用した点心ごとの調理方法を記載したリーフレットを同梱。

加熱時間の目安も確認できるので、初めての人でも手軽に調理できる。


「レンジメート」の専用スチーマーの対象商品は、「レンジメート プロ&スチーマーアタッチメント特別セット」、


「レンジメート ワイドウィズスチーマー」、


「レンジメート プロ スチーマーアタッチメント」だ。

なお、専用スチーマーは商品によって付属または別売りとなる。

人気の点心を詰め合わせた2種類のセット

「銀座 飛雁閣 × レンジメート 冷凍点心セット」は、小籠包と黒豚餃子を共通に、異なる点心を組み合わせた2種類を用意している。



「特別限定Aセット」7,700円(税込)は、小籠包・黒豚餃子・洋葱小焼売(玉ねぎシュウマイ)・鮮蝦餃(海老蒸し餃子)・洋葱肉包(ミニ肉まん)がセットになっている。



「特別限定Bセット」7,700円(税込)は、小籠包・黒豚餃子・広東焼売・広東円煎餃(海老ニラまんじゅう)・粒豆沙寿桃包(桃あんまんじゅう)という内容だ。

冷凍点心は、家庭の冷凍庫で保存でき、食べたいタイミングで調理できるのも魅力。家族との食事はもちろん、週末のちょっと贅沢なランチや、自宅での中華パーティーでも、お気に入りの皿に盛り付ければ、いつもの食卓が華やかなひとときになるだろう。

「レンジメート」について


「レンジメート」は、火を使わず、電子レンジで焼く・炒める・蒸す・茹でる・炊く・煮る・温め直すなど、幅広い調理ができる専用調理器具。食材を並べてフタをし、電子レンジで加熱するだけで簡単に調理できる。

例えば、焼き塩さばなら、たったの4分加熱しただけで、グリルで焼いたような香ばしい焼き目がつく。料理初心者から日常的に料理をする人まで、誰でも手軽に使いやすい。

なお、レンジメートプロの類似品・模造品・非正規品には注意しよう。外観は似ているが、仕様や性能が異なるため、これらによる事故・不具合ならびに損害については、MUKでは一切責任を負っていないとのことだ。


銀座の名店「飛雁閣」の本格点心を自宅で手軽に!「銀座 飛雁閣 × レンジメート 冷凍点心セット」をチェックしてみては。

■銀座 飛雁閣 × レンジメート 冷凍点心セット
種類:Aセット・Bセット(全2種類)
販売価格:各7,700円(税込)
販売期間:10月28日(水)~11月11日(水)
発送予定日:11月下旬より順次
販売場所:MUK公式オンラインストア
※数量や販売状況により、予定が変更となる場合がある

MUK公式HP:https://muk-inc.com
MUK公式Instagram:https://www.instagram.com/muk__official
MUK公式オンラインストア:https://muk-store.com/shop

(Higuchi)

The post 銀座の名店の味を自宅で気軽に!電子レンジ調理器具「レンジメート」×「飛雁閣」の「冷凍点心セット」期間限定販売 first appeared on ストレートプレス:STRAIGHT PRESS – 流行情報&トレンドニュースサイト.

  1. HOME
  2. 生活・趣味
  3. 銀座の名店の味を自宅で気軽に!電子レンジ調理器具「レンジメート」×「飛雁閣」の「冷凍点心セット」期間限定販売
ストレートプレス

ストレートプレス

ストレートプレスは、トレンドに敏感な生活者へ向けたニュースサイトです。ファッション、ビューティー、ライフスタイル、モノの最新情報を“ストレート”に発信します。

ウェブサイト: http://straightpress.jp

  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちら
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。