吸引・水拭き・モップ洗浄までお任せ!今年発売されたばかりの「日本住宅向けルンバ」が半額以下になってます
床の掃除機がけだけでなく、裸足で気持ちよく過ごすために欠かせないフローリングの水拭き。
しかし、「モップを手洗いしたり、濡れたパッドを毎回セット・乾燥させたりするのが面倒で、結局水拭き機能を使わなくなってしまった……」という経験をした人も少なくないはず。
そんな水拭きロボット掃除機特有の手間をまるごと自動化してくれるのが、アイロボットの「ルンバ Plus 415 Combo + AutoWash 充電ステーション」です。
吸引と水拭きを同時にこなしつつ、ステーション側でモップの洗浄・温風乾燥・ゴミ収集まで完結する“欲しい機能全部入り”の1台が、開催中のAmazonプライム感謝祭で53%OFFになっているのを発見しました!
※価格など表示内容は執筆時点のものです。期間中にセール価格が変更される可能性もありますので、販売ページを必ずご確認ください。
清掃力もかなりガチです
細かいゴミの吸引と水拭き掃除の両方を持つ、確かな清掃力が自慢の「ルンバ Plus 415 Combo Robot」。
最大20,000Paというパワフルな吸引力を備えており、フローリングのゴミやホコリはもちろん、絨毯の奥に入り込んだペットの毛やハウスダストまで力強くかき出します。
髪の毛が絡まりにくいゴム製ブラシを採用しているため、ブラシの手入れの回数が少なく済むのも快適なポイント。
水拭き面では、毎分180回転するデュアルモップに加え、前後に圧をかけて擦る「SmartScrub機能」を搭載。キッチンの飛び散り汚れやしつこいベタつきも、手拭きのようにしっかりと拭き取りますよ。
さらに、ラグやカーペットを検知するとモップが自動で約10mm持ち上がるオートリフト機構を備えているため、敷物を濡らす心配なく部屋全体の掃除を安心してお任せできそうです。
人の手を煩わせないAutoWashステーション
水拭きロボットで最もわずらわしい「使用後のお手入れ」を肩代わりしてくれるのが、付属の「AutoWash充電ステーション」です。
掃除を終えて本体が戻ると、内部のダスト容器からゴミを自動で紙パックへ吸い上げた後、汚れたモップパッドをステーション内で自動水洗い。さらに約45℃の温風でモップパッドをしっかり乾かしてくれるため、生乾きによる嫌なニオイや雑菌の繁殖を防ぎ、いつでも清潔な状態で次の床掃除をスタートできます。
人が行うのは、ステーションへの給水タンクへの水補充と汚水タンクの排水、そして数か月に一度の紙パック交換だけ。汚れた部分に直接触らなくてよい点もありがたいポイントですよね。
狭めな部屋にも収まるコンパクト設計
多機能ステーションはどうしても大きくなりがちですが、このルンバは日本住宅の間取りを意識したコンパクト設計なのも特徴的。
ステーションの専有面積は幅・奥行きともに約33cmと非常にスリム。リビングの一角やテレビボードの横に置いても邪魔になりにくく、ワンルームでも使いやすいサイズ感です。
さらに、本体の横幅が30cm未満なおかげで、ダイニングチェアの脚の間やローテーブルのすき間にも引っかからずスルスル潜り込んで掃除していきます。
室内で過ごす時間が増える冬場に向けて部屋をもっと清潔にしておきたい人にとって、プライム感謝祭で真っ先にチェックしてもらいたい1台ですよ!
価格および在庫状況は表示された10月13日14時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
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