季節の変わり目はグッタリしがち…「朝の持ち越し疲労」予防に「リポビタンDX」

季節の変わり目で疲れが残りやすい今日この頃。「リポビタンDX」を、“明日のため”に取り入れています。このアイテムはタウリンやビタミンB1・B2・B6など合計9種類の有効成分を配合し、疲労回復と予防が期待出来るというもの。小粒で飲みやすく、1日3錠を飲むだけでOKなので、手軽に取り入れられるお守り的存在です。

大正製薬株式会社は、4月の新生活シーズンを迎え、新社会人や働き盛り世代のパフォーマンス向上を支援する目的で、株式会社クロスリバー協力のもと「現代人の疲労とキャリアに関する調査」を実施。「朝の持ち越し疲労」についての実態が明らかになりました。

調査名:「現代人の疲労とキャリアに関する調査」(「休み方」「仕事効率」等に関する調査の総称)
調査期間:2017年9月 〜 2026年1月
調査対象:全国の20業種815社、計173,208人(10代〜70代)
調査方法:Webアンケートおよび対面ヒアリング

Q 週に4回以上、前日夜に疲労ケアをしていますか?

Q(週4回以上の疲労ケアをしている層としていない層を対象として、)朝、慢性的に疲労感を感じていますか?

Q(朝、慢性的に疲労感を感じている層と感じていない層を対象として、)集中力の継続時間と業務開始90分間のタスク完了数を教えてください。

Q(朝の疲労感を感じている層と感じていない層、それぞれを対象として、)仕事開始後90分以内に重要業務を終えているか。また一日あたりの労働時間が何時間ですか?

Q(朝に慢性的な疲労を感じている層のうち、疲労ケアの習慣がある人とない人を対象として、)あなたの役職を教えてください。

Q(朝に慢性的な疲労を感じている層と感じていない層、それぞれを対象として、)あなたの年収を教えてください。

朝の疲労感がない従業員は、同年代と比較して昇進・ 昇格が平均1.6年早いことが判明しました。管理職に抜擢される確率も1.7倍高くなっています。さらに年収への影響を試算したところ、5年間で最大252万円の差(年収701〜1,000万円層の比較)が生じているほか、年収1,000万円に到達する確率も2.7倍高いという衝撃的な結果となりました。

疲労を持ち越している人は残業時間が長く、逆に疲労ケアができている人は短時間で高い成果を出しています。「疲れている人ほど長く働き、成果が出ない」という逆転現象が。朝スッキリ目覚められる人は自己効力感が2.2倍高く、新しい仕事への挑戦意欲が高い傾向に。しかし、これほど効果があるにもかかわらず、週4回以上の疲労ケアを習慣化できている人は全体のわずか28%にとどまりました。この調査を読んで心当たりがある方は、ぜひ「リポビタンDX」を試してみてはいかがでしょうか。

https://brand.taisho.co.jp/lipovitan/tablet/ [リンク]

※効果は筆者個人の感じ方によるものです。

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藤本エリ

映画・アニメ・美容が好きなライターです。

ウェブサイト: https://twitter.com/ZOKU_F

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