Suicaが鍵になる!? 外出先から来客対応できる“工事不要ドアホン”が便利すぎ

「宅配の再配達ばかり」「急な来客に出られない」「ひとり暮らしで玄関対応がちょっと不安」。

そんな悩みをまとめてラクにしてくれそうなのが、SwitchBot(スイッチボット)の「テレビドアホン」。

工事不要で設置できる“スマートドアホン”で、外出先からスマホで来客対応できるだけでなく、交通系ICカードを鍵代わりに使えるのもかなり特徴的です。

しかも現在Amazonでタイムセール中。価格は16,980円(税込)になっています。
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貼るだけでOK。古いインターホン環境でも導入しやすい

このモデルは、カメラ付き玄関子機を「貼るだけ」でも設置できるのが特徴。

「スマートドアホンって工事が必要そう……」と思いがちですが、これは配線工事なしで導入しやすく、賃貸でも取り入れやすい仕様です。

モニター親機もスタンド置き・壁掛けの両方に対応。リビングや玄関など、使いやすい場所に設置できます。

スマホから来客確認できるの、かなり未来感ある

ロックの解錠は、交通系ICカードのSuica(スイカ)やPASMO(パスモ)、スマホのNFC機能などを使って、玄関子機に軽くタッチするだけ。

さらに便利なのが、外出先でもスマホから来客対応できるところ。玄関前の映像確認はもちろん、双方向通話にも対応しているので、宅配対応や来客確認をスマホ経由で行えます。

「今出られません」「置き配でお願いします」みたいなやり取りもできるので、再配達ストレスを減らしたい人にはかなり便利そう。

夜でも見やすい。防犯カメラ感覚でも使えそう

カメラは300万画素の高画質仕様。

さらに165°の超広角レンズを搭載していて、訪問者の顔だけでなく足元付近まで広く映しやすい設計になっています。

フルカラーナイトビジョンにも対応しているので、夜間でも来客を確認しやすく、防犯対策としての安心感もありそうです。

「インターホンをアップデートしたい人」にかなり良さそう

最近はロボット掃除機やスマートロックみたいに、“家の自動化”系ガジェットがかなり増えてますが、インターホン周りって意外と昔のままという人も多いはず。

このSwitchBotのテレビドアホンは、「大掛かりな工事なしで生活をちょっと便利にしたい」という人にちょうどいいバランス感。

特に、宅配利用が多い人や、一人暮らし・共働き家庭とはかなり相性が良さそうです。
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