Looisbos、初の日本語詞を取り入れた新曲リリース

4ヶ月連続リリース第1弾となる本作は、7月にリリースするEP『Groceries』からの先行配信シングル。単独作品としては3年3ヶ月ぶりの新作となる。
バンド史上初の日本語詞を取り入れた本楽曲。Looisbosらしい海外インディー感はそのままに、J-POPのような親しみやすさが感じられる1曲となっている。
ミュージックビデオはLooisbosがリスペクトするアーティスト・PaleFruitの稲本が制作。この組み合わせでは3度目のタッグとなる。
楽曲と併せて、冬の自然を活かした映像に仕上がっている。また、同じくPaleFruitの稲本が撮影した新アーティスト写真も公開された。
さらに、7月25日(土)に東京・DAYDREAM KICHIJOJIにて、バンド初のワンマンライブの開催が発表された。LooisbosのGatta(Dr&Vo)は新曲について、以下のようにコメントを寄せている。
コメント
出会い別れの春にぴったりの、青春ソングです。
どんな悲しい出来事も、
魔法のフレーズを口ずさむと不思議と楽しく感じられます。
リリース情報
Looisbos
シングル「Lovin’ Doo-be-doo」
2026年4月1日(水)リリース
OTOTOY配信中
https://ototoy.jp/_/default/p/3588494
ライブ情報
〈Looisbosワンマンライブ(仮)〉
日時:2026年7月25日(土) OPEN/START TBA
開場;東京・DAYDREAM KICHIJOJI
料金:TBA
アーティスト情報
・Instagram
https://www.instagram.com/looisbos/
・X
https://x.com/looisbos

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