『モンハンNow』要撃ポイント50%UP武器解禁!! 次元変異ディアブロスが出現中の最新環境ガイド
2026年1月19日(月)、本日より位置情報ゲーム『モンハンNow』にて“襲来! 次元変異ディアブロス”というイベントが開幕。
かねてより予告されていたヘヴィボウガンのスタイル選択が可能となったほか、次回の拠点要撃戦でボーナスが付与される武器の詳細なども判明した。
新たな次元臨界モンスターに備えよう
本記事では次元変異ディアブロスの手応えと、ヘビィボウガンのスタイル選択について。
そして、次元臨界ラドバルキン戦で役立つ要撃ポイントがアップする武器にも触れていくぞ。
次元変異ディアブロスの特徴
次元変異モンスターといえば、通常種とは異なるモーションが加わっているのも1つの特徴。
本日(1/19)より出現している次元変異ディアブロスでもそれがいくつか確認できた。
筆者が体感できたのは3つ。
1つ目は突進からの突き上げに風圧、2つ目は尻尾の叩きつけに対して振動が追加。
そして3つ目はもう少し挑戦してみる必要があるけど、通常種より咆哮を行うタイミングが早く感じた点だ。
太刀を使う筆者の場合、突進からの突き上げや尻尾の叩きつけに居合抜刀気刃斬りがジャスト回避を合わせるのがセオリー。
あまり気にする変化ではなかったけど、タイミングが合わなかったときのリスクは高くなったなという感覚だ。
これからはあくまでも初日の手応え。
正確なことは今後わかってくると思うので、次元変異素材を集めながら立ち回りを詰めていきたい。
ヘビィボウガンのスタイルガイド
本日よりヘビィボウガンに“ガードリロード”と“しゃがみ撃ち”というスタイルが追加。
さっそくどんな立ち回りが可能なのか研究を進めているハンターたちの様子がSNSを通じて伝わってきている。
ここでは公式より公開された2つのスタイル選択に関する動画を紹介。
ヘビィボウガンに興味があるハンターは主な使い方と特徴を確認しておこう。
■ガードリロード(守備特化スタイル)
・リロードがガードリロードに変化
・長押しで射撃ではなくガードを行う
→ガードに成功すると装填中の弾が強化
※最大に2段階まで強化可能
・ガード中に下フリックでもガードリロードに派生
・ガードリロード中はガード判定あり
■しゃがみ撃ち(攻撃特化スタイル)
・長押しがしゃがみ撃ちに変化
→しゃがみ撃ちでより多くの弾を発射できる
※撃てる回数と連射速度は弾種で異なる
・しゃがみ撃ちを途中で止めると撃った回数と弾種に応じて弾が減る
・当スタイルではガードができずしゃがみ撃ち中は回避もできない
要撃ポイントUP武器ガイド
さて、ピリオド2では新たな次元臨界モンスターとしてラドバルキンが登場する。
それに伴い拠点要撃戦でより多くの要撃ポイントを獲得できる“要撃特選武器”が本日解禁された。
また、次元変異ディアブロスの登場によって対象の素材をいっきに集められるが到来。
それに合わせて“イベント”という項目の最下部、さらに“素材緩和中”の項目にディアブロスの素材で生産強化できる武器がピックアップされている。
そんなわけで新たに次元変異ディアブロスが登場。
そしてヘビィボウガン使い待望のスタイル選択が実装された。
筆者はふだん使わない武器種なのでピンときていない部分が多いけど、SNSの動きを参考にいくつか作ってチャレンジしてみるぞ!!
P.N.深津庵
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(執筆者: 深津庵)
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