映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』ピッコロが幼稚園にパンをお迎え!家には大量のぬいぐるみ 特別映像「お迎え編」解禁

access_time create folder映画

原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の特別映像第2弾として「お迎え編」が解禁!

1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気作品として連載され、常にトップを走り続けてきた日本を代表する伝説的漫画「DRAGON BALL」。コミックスは全世界累計2億6000万部と驚異的な記録を叩き出し、連載終了後もなお、テレビアニメ・映画・ゲームなど様々なメディアミックスでファンを魅了し、全世界で桁外れの人気を誇っているモンスターコンテンツ。

常に高みを目指し進化し続けてきた 「DRAGON BALL」が新たに映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』として2022年6月11日(土)に公開!

3週連続解禁の特別映像第2弾として解禁となった映像では、ピッコロが本作で初登場となる“ペネンコ”というぬいぐるみを模したカバーをつけたスマートフォンでビーデルと電話をするシーンからスタート。

ビーデルが娘のパンの幼稚園のお迎えに行けず、ピッコロにお願いすると、ピッコロはパンの父である孫悟飯の様子を聞きながらも「わかった!」と承諾。

するとビーデルは、「じゃあまた、可愛いぬいぐるみでも買ってくるわ!」と答え、ピッコロは「なぜ!ぬいぐるみ!?」と疑問に・・・。ピッコロの家の中に大量のぬいぐるみがあるというギャップにも注目です!

そしてピッコロは、迎えに行けないという悟飯のところへ飛んでいき「子供の迎えに行けないくらい研究が大事かって聞いているんだ!!」と一喝! しかし、悟飯もビーデルと同じく「今度またぬいぐるみをプレゼントしますから!」と返し、さすがのピッコロも「いらーん!いつ俺がそんなもの好きだなんて言った!」とツッコむコミカルかつ微笑ましい映像となっています。

最新の技術を駆使し、原作者・鳥山明先生が感動したと語っている最高密度の映像クオリティで展開される”超バトル“が話題の本作ですが、ドラゴンボールのもうひとつの魅力とも言えるコメディシーンもぜひ楽しみにしてください!

映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』は、6月11日(土)に全国超拡大ロードショー!!


・映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』特別映像第2弾
https://youtu.be/48qpf4H8ZO4


映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』特別映像第1弾
https://youtu.be/PguuUmMwXM4

関連記事:
ピッコロの新たな姿“ピッコロ(潜在能力解放)”登場!映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』予告<PART2>&第ニ弾ビジュアル解禁
https://otajo.jp/105894

野沢雅子「ピッコロさんのお家が初めて出てくる」古川登志夫「悟飯とピッコロの共闘シーンに注目」映画『ドラゴンボール超』最新作 新レッドリボン軍に神谷浩史&宮野真守!予告映像解禁
https://otajo.jp/104541[リンク]

鳥山明 最高傑作の仕上がり!? 細かな台詞まで監修 最新映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』初出映像&進化した悟空ビジュアル解禁!
https://getnews.jp/archives/3063299[リンク]

野沢雅子×堀川りょう「ベジータがいるから悟空の存在がある」「ブルマとの馴れ初めの話が欲しい!」 映画『ドラゴンボール超 ブロリー』インタビュー
https://getnews.jp/archives/2113746[リンク]

■作品紹介
全世界興行収入 135 億円のメガヒットを記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』(2018)。
それから 4 年——。
「ドラゴンボール超」シリーズの最新映画がさらなる「覚醒」を遂げ登場する!
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織〈レッドリボン軍〉。
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ 1 号、2 号を生みだした。
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・
の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!

【作品概要】
■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』 ※超のルビは“スーパー”です。 ※「超」と「スーパー」の間は半角アケ
■公開表記:6月11日(土)公開
(C)バード・スタジオ/集英社 (C)「2022 ドラゴンボール超」製作委員会
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明
■監督:児玉徹郎
■作画監督:久保田誓 音楽:佐藤直紀 美術監督:須江信人 色彩設計:永井留美子 CG ディレクター:鄭載薫
■声の出演:野沢雅子 古川登志夫 久川綾 堀川りょう 田中真弓 草尾毅 皆口裕子 入野自由 神谷浩史 宮野真守
ボルケーノ太田 竹内良太
■DRAGON BALL オフィシャルサイト dragon-ball-official.com
■DRAGON BALL オフィシャル Twitter 日本語@DB_official_jp 英語@DB_official_en
■映画オフィシャル HP 2022dbs.com
■映画オフィシャル twitter @DB_super2015

▼ガジェット通信が送るミニゲームシリーズ!
スキマ時間にどうぞ!
access_time create folder映画

non

アニメや可愛いものが大好き。主にOtajoで執筆中。

ウェブサイト: http://otajo.jp/

  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちら
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

ガジェ通制作ライブ
→ガジェ通制作生放送一覧