パンッ!! ダンス中に骨折した歌姫ブリトニー・スピアーズの動画が恐怖すぎる! 「怖くて見られない!」「マジで閲覧注意!」

パンッ!! ダンス中に骨折した歌姫ブリトニー・スピアーズの動画が恐怖すぎる! 「怖くて見られない!」「マジで閲覧注意!」

 
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Sam Asghari(@samasghari)がシェアした投稿 – 2020年 2月月18日午前10時46分PST

 
アメリカ出身の歌姫ブリトニー・スピアーズさんが、ダンス中に足を骨折した瞬間を自身のインスタグラムで公開し、話題となっています。動画には骨が折れる音もハッキリと収められており、ネット上では「動画怖くて見れない…」「マジで閲覧注意」といった声が寄せられていました。
 
ブリトニーさんの骨折は19日、恋人サム・アスガリさんのインスタグラムで明かされました。サムさんは病院にいるブリトニーさんとのツーショットを投稿し『僕のライオンちゃんが大好きなダンスの最中に中足骨を折ってしまった』と報告。ブリトニーさんの回復を祈っていました。
そして27日、ブリトニーさんは自身のインスタグラムで、骨折した瞬間の動画を公開。この時は半年ぶりのダンスだったため、ブリトニーさんはエンジン全開で踊っていたとのこと。そして動画の最後には骨折の瞬間が収められており、骨が折れる音もハッキリと記録されています。
 
参考記事:ゾワ~~~! ブリトニーの足の骨が折れる音がハッキリと… どうか注意して見てほしい動画
 
この動画は日本のファンの間でも話題となっており、ネット上では「動画怖くて見れない…」といった声をはじめ、
「マジで閲覧注意」
「音に鳥肌立った」
「骨折の瞬間が!!! 痛そう…ああ、もう本当におっちょこちょい」
「デビュー初期に膝を傷めたり、産後の影響か腰の動きが固くなったり、今度は脚折ったり…ブリちゃんは下半身の怪我多いな…」
「素足で床を回ると足は床に引っ付いてるのに足首は回ってるからバキッといったんだと思う。裸足でダンスは危ない」
「怪我、早く治るといいね」
といった声が寄せられ、騒然となっていました。
 
一方で、動画のダンス映像に過去のパフォーマンスとのギャップを感じる人も少なくなかったようです。
 
関連記事:浜崎あゆみ引退説 突如ぶち上がった噂を取材・検証 聞こえてくるのは業界人たちからの“アンチあゆエピ”ばかり 大丈夫か歌姫!? | TABLO
 
中には、
「踊れてた人でも ブランク、加齢、体重増加でこんなにも踊れなくなるのか…ブリちゃんのDVD観ながら踊ってるファンみたいだよw」
「昔のブリちゃんはとにかくダンスがキレキレでかっこよかった。今は体型はともかくあんまり踊れなくなったのが残念」
「ブリちゃん昔はパフォーマンスに迫力があったよね。膝の手術したし歳のせいもあるんだろうけど同じ歳の頃のマドンナとかを思えば色々切ない」
などといった心無い声も見受けられました。
ブリトニーさんの一刻も早い回復を祈るとともに、再び元気よくダンスする姿が拝見できることを期待しています。(文◎絹田たぬき)
 

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TABLOとは アメリカが生んだ、偉大な古典ミステリーの大家レイモンド・チャンドラー作品の主人公フィリップ・マーロウの有名なセリフがあります。 「強くなければ生きていけない。優しくなければ生きていく資格がない」 人が生きていく上で、「優しさ」こそ最も大切なものであることを端的に表現した言葉です。優しさとは「人を思いやる気持ち」であり「想像力を働かせること」です。弱者の立場に立つ想像力。 「人に優しく」 これは報道する側にも言えることだと思います。 現在、ヘイトニュース、ヘイト発言、フェイクニュースがネットの普及に従い、増大しており、報道関係者の間では深刻な問題となっています。そこには「人に優しく」という考えが存在していません。 なぜ、ヘイト(差別)ニュースがはびこるのか。「相手はどういう感情を抱くのか」という想像力の欠如がなせる業です。ヘイトによって、人は人に憎悪し、戦争が起き、傷ましい結果をもたらし、人類は反省し、「差別をしてはならない」ということを学んだはずです。 しかし、またもヘイトニュースがはびこる世の中になっています。人種差別だけではありません、LGBT差別、女性差別、職業差別等々、依然としてなくなっていないのだな、ということは心ある人ならネットの言論にはびこっていることに気づいているはずです。本サイトはこのヘイトに対して徹頭徹尾、対峙するものです。

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