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ランチで春の訪れを楽しむ-春イメージのランチ3選

あと1カ月もすると東京では桜の見ごろの時期。お花見もしたいけれど、ちょっと寒いかな、という人はランチを楽しみつつ春の訪れを感じてみてはいかがだろうか?人気のレストランの中から、春やお花見にぴったりなメニューを3つ紹介しよう。


1.渋谷エクセルホテル東急内「旬彩」の「花見御膳」
まずは、渋谷駅直結・渋谷マークシティにある渋谷エクセルホテル東急25階・日本料理「旬彩」で食べられるランチメニューから。1日10食限定の「花見御膳」は、球型の三段重がかわいらしいランチ。重箱の中はお造り、手毬寿司と花見巻き、そして細やかな職人技が光る小さな料理がぎっしりと詰められた前菜からなっていて、そのほかに、煮物、焼物、揚物がひとつの器に盛り込まれている。3月9日(金)~4月8日(日)の期間限定で価格は4300円(税・サ料込)。25階・地上100メートルからの春景色も楽しめそうなメニューだ。


2.東急プラザ銀座内「つるとんたん UDON NOODLE Brasserie」の「ピンクカルボナーラのおうどん」
オープン以来、まだまだ話題を集める東急プラザ銀座で、春らしいメニューが食べられるお店がココ。疲労回復やガン予防、美肌効果などに効能があると言われるビーツの鮮やかな色合いが美しいうどんだ。豚肉の旨味と卵黄の濃厚な味わいが楽しめる。銀座という土地柄の中ではお値段もリーズナブル。これならお買い物帰りに気軽に春を楽しめそうだ。1370円(税抜)、通年メニュー。


3.「リストランテ マンジャーレ ウォーターエッジ YOKOHAMA」の「シーズンランチ」
最後は春を求めて横浜へ。横浜の海と空を独り占めできる、水上に浮かぶペントハウスレストランの期間限定メニューを紹介しよう。春の「シーズンランチ」は、イタリアの花祭り“インフィオラータ”をイメージ。20種の有機野菜を使用した前菜にはじまり、甘酸っぱいフルーティーなソースで春のイメージに仕上げたいわい鶏のソテー、冷たいバニラアイスにあつあつのいちごソースをかけたデザートなど、春を味わい尽くせるコースになっている。提供期間は3月5日(月)~5月6日(日)、料金は3136円(税・サ料込)。

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