「建坪5.1坪」「横幅1.8m」で料理や洗たくはどうするの? コンパクトに賢く暮らす狭小住宅ライフを疑似体験してみた[PR]

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「建坪5.1坪」「横幅1.8m」で料理や洗たくはどうするの? コンパクトに賢く暮らす狭小住宅ライフを疑似体験してみた[PR]

「都心で一戸建てに住みたい!」――。実家があるならともかく、都心に自分で一戸建ての家を建てるなんて夢みたいな話! でも、その夢を実現する手段があります。そのひとつが“狭小住宅”。「狭くて小さい家」とネガティブな印象を持つかもしれませんが、実際に住んでいる人の姿を見てみると、狭いスペースを有効活用して賢く暮らしていることが分かります。

花王が公開した『オシャレ狭小住宅ジャーニー』は、実際に人が住んでいる狭小住宅の中を360°カメラでのぞき見できるコンテンツ。他人の家、しかも狭小住宅の中を見られるとは、なかなか興味深いですよね。さっそく、『オシャレ狭小住宅ジャーニー』の中を旅してみましょう。

オシャレ!狭小住宅ジャーニー|アタック|花王
https://yogoso.com/kyousyo/

360°ビューワーで家の中をくまなくチェック!

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『オシャレ狭小住宅ジャーニー』では、360°ビューワーを使って家の中の様子を全方位で見ることが可能。パソコンのブラウザで見ると、マウスやトラックパッドをグリグリしながら大画面で家の中を探索することができます。

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家の断面図で部屋をクリックするか、「ここが我が家のポイント」として並んでいる写真をクリックすると、その部屋の360°ビューワーが起動。フルスクリーンで表示することをオススメします。

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360°ビューワーでは、写真をドラッグすると自分がいる場所を中心に視点の移動が可能。都度ドラッグして移動させるか、ドラッグで指定した方向に自動で回転させるかは、画面下のボタンをクリックして切り替えられます。視点の移動は、画面下の方向ボタンをクリックすることでも可能。

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右下にマップを表示すれば、間取りを確認しながら実際の構造をチェックできます。マップはクリックで拡大表示が可能。不動産サイトでもこの仕組みが導入されると便利そうですよね。

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画面下の「+」「-」ボタンをクリックすると拡大・縮小。前進・後退しているようにも見えます。

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たとえば、狭いと何かと不便が多そうなキッチン。壁面や天井からの吊り棚に調理道具を収納することで調理スペースを確保し、使いやすい空間にしているという工夫が、ズームしたりグリグリ回して見てみることで理解できます。

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ドアのアイコンをクリックすると、自動で視点が移動していくウォークスルームービーを再生。ボーっと眺めているだけで、その家の中で生活しているような不思議な感覚を味わうことができますよ。

スマホならより臨場感のある狭小住宅ライフが体験可能

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『オシャレ狭小住宅ジャーニー』は、PCでもスマートフォンでも利用が可能。PCの大画面もよいですが、実はスマホのブラウザで見ると、より臨場感のある狭小住宅ライフを体験することができるのです。

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その秘密は、スマホ版だけ利用できるジャイロ機能。「GYRO」のアイコンをタップすると、スマートフォンの向きを変えて視点の移動が可能になります。もちろん、フルスクリーンで表示することをオススメします。

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下を見れば床、見上げれば天井が見えるという当たり前のことですが、それがより“体験”として狭小住宅の暮らしを実感できるのです。

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さらに、一眼式のVRヘッドセットを組み合わせれば、没入感も加わって完全に狭小住宅生活! 

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リビングやダイニングの360°写真を見ながらコーヒー片手にくつろげば、本当に住んでいる気分になります。

個性豊かな3物件を紹介

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『オシャレ狭小住宅ジャーニー』では、構造や暮らし方が異なる3種類の物件が公開中。それぞれ見どころをご紹介します。

壁の端から端まで手が届く! 「横幅1.8mの家」

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2人家族でお住まいで、1ルームが3フロアという構造の「横幅1.8mの家」。手を伸ばすと両壁に届いてしまうという、テレビや雑誌にも紹介された話題の物件です。地下1階には玄関と地下室、1階はデスクスペースと寝室、2階はリビングとキッチン、3階に洗面所とバスルーム、趣味スペースという構造。

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この家の見どころは、リビングと上のフロアの行き来にハシゴを使うこと! 上がった先には趣味の小部屋があるという、秘密基地っぽいムードが魅力です。撮影に訪れたお笑いコンビ、TKOの2人もビックリ。

狭そうだけど中は広々! 「都会のコンテナハウス」

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4人家族がお住まいで、1LDK構造の「都会のコンテナハウス」。外観はギュっとコンパクトに見えますが、内部は広々として、眺望もよいのが特徴の物件です。1階は2人の子供部屋とトイレ、洗面所、バスルーム、寝室、2階にはリビングとキッチン、その上にはロフトと屋上があるという構造。

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こちらの家の見どころはリビング。見上げてみると天井が高く、窓側が吹き抜けになっているので、細長い構造ですがとても開放感があります。窓の外には東京スカイツリーが! この物件には屋上もあり、スカイツリーをほぼ全景で眺めることができます。

プラモデルみたいだけど快適! 「建坪5.1坪の家」

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3人家族でお住まいの、2LDK構造の「建坪5.1坪の家」。鉄骨パネルを組み上げて作られた外観はプラモデルのようですが、中は快適に過ごせる工夫が詰まっています。地下1階は子供部屋と玄関、1階は洗面所とバスルーム、トイレ、ダイニング、2階にはダイニングとキッチン、3階は寝室とプレイルームという構造。

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この家の見どころはプレイルーム。天窓から採光してガラスに囲まれた空間は明るく、リビングからも室内が見えるので安心感があります。

洗たく物干し場が知恵の絞りどころ

360°ビューワーで見ていくと、どの家も限られたスペースを有効に活用する工夫にあふれていることが分かります。その中でも、特に知恵と工夫が見られるのが洗たく物を干すスペース。どの家もバルコニーを作るスペースはないので、室内で干せるスペースを上手に用意しています。

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「横幅1.8mの家」では、洗面所のランドリースペースが洗たく物を干す場所。

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「都会のコンテナハウス」では、日当たりがよく風通しのよいロフトスペースに、部屋干しロープを張って洗たく物を干しています。

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「建坪5.1坪の家」では、なんと穴の開いた階段の一部にハンガーをかけて、階段スペースを洗たく物を干す場所にしています。

狭いスペースに部屋干しして大丈夫?

ここで気になるのは、洗たく物を干すときの洗たく物同士の間隔。こんなにくっつけて部屋干ししたら、生乾き臭がしてしまうのでは、と心配になります。

でも『アタック抗菌 EX スーパークリアジェル』なら、“干し幅1cm”の密集干しでもニオわせず、臭いを発生させる菌の増殖を99%抑制※。もちろんパーカーやスウェットなどの厚手の衣類も大丈夫。そのすごさをTKOの2人が狭小住宅で検証しています。
※すべてのニオイ菌を抑えるわけではありません。

花王 アタック 潜入!となりのお洗たく 動画広告 TKO(YouTube)
https://youtu.be/B5NOxvLvwJo

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こちらの動画では、TKOの木本さんと木下さんが「横幅1.8mの家」を訪問。作業場やキッチン、はしごを登った趣味スペースを見ていき、3階の洗たくスペースに到着。部屋干しの臭いで困っているという奥さんの悩みを解決すべく、『アタック抗菌 EX スーパークリアジェル』で洗った洗たく物をいつも通り密集干しして、臭いがしないことを検証しています。

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狭小住宅で暮らす際に覚えておきたい工夫に、「『アタック抗菌 EX スーパークリアジェル』を使って部屋干し」という1項目が加わることになりそうですね。狭小住宅でなくても、部屋干しの生乾き臭にお困りの方、洗たく物が多くて干すスペースがない方にもおすすめです。

『オシャレ狭小住宅ジャーニー』では、この動画を見て簡単なクイズに回答すると、正解者の中から抽選で1000名に『アタック抗菌 EX スーパークリアジェル』が当たるキャンペーンを実施中。

クイズの問題は

「アタック抗菌EX スーパークリアジェルは干し幅〇cmでもニオわせない?」

というもの。この記事を読んだ読者の方ならもうお分かりですよね。応募締切は2月末日なので、今すぐ参加してみては?

オシャレ!狭小住宅ジャーニー|アタック|花王
https://yogoso.com/kyousyo/

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宮原俊介(編集主幹) 酒と音楽とプロレスを愛する、未来検索ブラジルのコンテンツプロデューサー。2010年3月~2019年11月まで2代目編集長を務める。ゲームコミュニティ『モゲラ』も担当してます

ウェブサイト: http://mogera.jp/

TwitterID: shnskm

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