ガジェット通信 GetNews

見たことのないものを見に行こう
  • 『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』でカイロ・レンはどうなっちゃうの? アダム・ドライヴァーを直撃!
  • 『斉木楠雄のΨ難』インタビュー 佐藤二朗「橋本環奈が高校にいたら可愛すぎて男子は正気を保てないでしょ」
  • 俳優・中村倫也インタビュー「女子の周りから固める恋愛作成は逆効果な気がします(笑)」
  • 戸次重幸が「理解出来ないほどの悪い役」に挑む実話をベースにした物語『神と人との間』
  • 仲良し全開のフラッシュ&サイボーグを直撃! 自分がバットマンだったらスカウトしたいキャラは?
  • 北野武からの出演オファーに「役者やってて良かった」 『アウトレイジ 最終章』池内博之インタビュー
  • 『ジュマンジ』でタフな美女戦士を熱演! カレン・ギランの好きなゲームは「メガドライブ『ソニック・ザ・ヘッジホッグ3』」
  • 『スーサイド・スクワッド』のダイバーシティを担う二人に直撃 「人間関係を構築するのに必要なこと教えよう」
  • 不潔で下劣な男に挑んだ阿部サダヲ「珍しく自分の写真を撮ったほど、別人になりきれた」
  • 『ゴースト・イン・ザ・シェル』のバトーさんを直撃! 原作愛がハンパなくて『イノセンス』制作を懇願するレベル
  • 注目俳優・太賀インタビュー「誰しもが漠然とした不安を抱える10代だった」 映画『ポンチョに夜明けの風はらませて』
  • 『パシフィック・リム:アップライジング』監督&ジョン・ボイエガに「ぼくのかんがえたさいきょうのかいじゅう」を見てもらった!
  • 大泉洋『探偵はBARにいる』シリーズへの愛を語る「“好きなんだけど映画館には行かない”だと続かない」
  • 窪塚洋介が明かす未体験への挑戦と驚き 映画『沈黙-サイレンス-』でハリウッドデビューを飾る
  • 性別や年代によって楽しみ方が変わる映画『妻ふり』 榮倉奈々&安田顕インタビュー
  • 『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』で大大活躍中! チューバッカさん直撃インタビュー:動画  

体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

多くのアニメファンを震撼させた『BLOOD-C』全12話がニコ生で一挙放送

多くのアニメファンを震撼させた『BLOOD-C』全12話がニコ生で一挙放送

『BLOOD-C』
2011年に放送されたTVアニメ『BLOOD−C』全12話が、6月28日(日)18時よりニコニコ生放送にて一挙放送されることがわかった。

本作は、「攻殻機動隊」シリーズなどを手がけるアニメ制作会社・Production I.Gと、『カードキャプターさくら』や『魔法騎士レイアース』などで知られる女性漫画家グループ・CLAMP原作によるオリジナルアニメ。

2000年に公開された映画『BLOOD THE LAST VAMPIRE』、2004年に放送された『BLOOD+』に続く、Production I.Gの展開するメディアミックス作品「BLOOD」シリーズにおける、アニメ作品の3作目にあたる。

Production I.G×CLAMPによる奇作

『BLOOD-C』は、浮島神社の巫女をつとめる更衣小夜が、神主である父親・更衣唯芳から命を受け、神社に古くから伝わる御神刀を手に、人間を襲う怪物「古きもの」と闘う姿を描いた作品。

挑戦的な内容とスタイリッシュな作画で話題を呼び続けた「BLOOD」シリーズだが、本作も、放送当時からグロテスクな描写で大きな話題となった。

同じくグロテスクな描写で注目を浴びた『Another』や、アニメーション制作の現場を描いた『SHIROBAKO』などで知られる水島努さんが監督をつとめたほか、歌手・声優として活躍する水樹奈々さんが、主人公の小夜役やエンディングテーマを担当したことでも知られている。

2012年には、TVアニメのその後を描いた劇場版『BLOOD-C The Last Dark』が公開。今年7月2日(木)から5日(日)にかけては、東京・世田谷パブリックシアターにて舞台「Blood-C The LAST MIND」の上演が決定している。

引用元

多くのアニメファンを震撼させた『BLOOD-C』全12話がニコ生で一挙放送

関連記事

KAI-YOU.netの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

山寺宏一&高木渉で『ポプテピピック』

GetNews girl / GetNews boy