ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

甲冑パンツの全国制覇進行中! 新たに『甲冑包帯パンツ~九州戦国武将編』3製品発売へ

DATE: BY:
  • ガジェット通信を≫


ログインは、アンダーウェアブランド『SIDO(シドウ)』の人気シリーズ『甲冑パンツ』の新しいラインナップとして『甲冑包帯パンツ~九州戦国武将編』3製品を5月25日より発売します。今回は、九州の戦国武将から加藤清正、大友宗麟(そうりん)、黒田長政の甲冑がモチーフです。

『SIDO』は、改良した医療用包帯生地をベースに、世界初の新素材『HOHTAI(ホータイ)』を採用。独自のソフト加工で、包帯の持つやわらかさと伸縮性で優れたフィット感があるにもかかわらず、高い通気性と速乾性でムレにくい“包帯パンツ”のブランドです。

『甲冑パンツ』は戦国時代に名をはせた有名武将が身を守るために甲冑をデザインに取り入れ、包帯パンツにプリントしたアンダーウェア。今回の『甲冑包帯パンツ~九州戦国武将編』は、グラフィックデザイナー本田亜衣氏を起用し、女性の視点から見た戦う男をイメージしたデザイン性の高い商品に仕上がっています。

ウエスト部分には、刀の“目貫模様(めぬきもよう)”を編みこみ、太くしっかりしたゴムを使用。今までと同じく黒い生地に、カラーデザインで甲冑のモチーフをデザインし、ホンモノの甲冑に迫るリアルテイストを実現しました。

これまでに発売された甲冑パンツ』は、今回の新製品を含めて合計41種類。徳川家康、織田信長、豊臣秀吉、上杉謙信、伊達正宗から、いまNHK大河ドラマで話題の坂本龍馬まで、豊富なラインナップがそろっています。好きな武将の甲冑を選んで、男の勝負パンツにひとついかがですか? サイズはMとL(ロングボクサータイプ)、価格は9240円(税込み)です。
 
 

■関連記事
坂本龍馬の生きざまがテーマ!? 究極のアンダーウエア『龍馬 甲冑パンツ』
予算1万円! 全身ユニクロでさわやかリア充に変身してみた
メンズスカート専門店『Cross Gender』がオープン! 男性のスカートブーム来るか?

Kyoko Sugimotoの記事一覧をみる ▶

記者:

京都在住の編集・ライター。ガジェット通信では、GoogleとSNS、新製品などを担当していましたが、今は「書店・ブックカフェが選ぶ一冊」京都編を取材執筆中。

  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP