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Moto Xの木製バックカバーは4種類から選択可能、Moto Makerサイトのスクリーンショットが流出

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年内にも利用可能になると言われているMotorola Moto Xの木目調バックカバーはMoto Xをカスタマイズして注文できる「Moto Maker」で選択可能になる模様です。公開前のスクリーンショットが流出しました。Moto Makerサイトは現在米国のAT&Tだけに提供されており、AT&TでMoto Xを購入する方はこのWEBサイトを通じてMoto Xのカラーリングを変更したり、ストレージ容量をキャリア店舗では選択できない32GBに変更して注文することができます。今のところMoto Makerサイトで木目調、あるいは本物の木材のバックカバーは選択できませんが、Moto X発表会では年内までに選択可能になるとされていました。画像によると、木目調/木材は「Teak」「Ebony」「Rosewood」「Bamboo」の4種類から選べるようです。全て木材の種類がカラバリ名になっているので、木目調ではなく本物の木材を使用している可能性が高そうです。Moto Makerは現在米AT&Tだけに提供されていますが、今月中に他の大手キャリアにも提供されると噂されています。Source : Twitter



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