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Google I/O 2013の公式Androidアプリがリリース

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Googleが、いよいよ来週サンフランシスコで開催される開発者カンファレンス「Google I/O 2013」の公式Androidアプリをリリースしました。このアプリでは、Google I/Oのタイムテーブルやセッション・サンドボックスのスケジュール/概要、会場地図を確認したり、各セッションなどを自身の予定リストに組み込むことができるほか、Google+に投稿されたGoogie I/O関連の投稿、基調講演やセッションのライブストリームを視聴することもできます。アプリ自体はGoogle I/Oに参加する方もそうでない方も利用できるものとなっていますが、今年バージョンでは、参加者モードと非参加者モードが選択でき、非参加者モードにすると不要と思われる機能が無効になり、アプリが使いやすくなります。設定はアプリ初回起動時のメニューや設定で切替え可能です。今年も昨年同様に基調講演やセッションは生中継され、その模様はGoogle I/Oの公式サイトではもちろん、アプリでも視聴できるようになっていますが、今年バージョンはライブストリームのHDMI出力に対応しており、Android端末をテレビにHDMI接続すると大画面で視聴することができます。「Google I/O 2013」(Google Playストア)Source : Google



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