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【格安】ゲオで『iPhone』を修理してくれるって知ってた? メーカー修理と比べても安心して利用できる理由まとめ[PR]

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提供:株式会社ゲオ

旅行先でスマホの画面が破損した、海やプールでスマホが水没した――思わぬトラブルに見舞われると、楽しい夏休みもテンションだだ下がりです。

「画面が割れている携帯電話、通称“割れスマホ”に関する調査」(楽天モバイル調べ/2016年)によると、約3人に1人がスマホの画面を割った経験があるそう。一方で、スマホの修理を利用したことがない人が80%程度を占めているというデータ(※)もあり、壊れた、あるいは調子の悪いスマホをそのまま利用し続けるユーザーも少なくないようです。

※株式会社ゲオ調べ 2016年9月調査(ゲオアプリにて1万7274人が回答)

スマホ修理のパターンは3種類

スマホの修理を考えた時に、自力で直す以外の方法は大きく分けて3パターン。

(1)メーカー修理に依頼する。
(2)総務省登録修理業者に依頼する。
(3)登録されていない修理業者に依頼する。

メーカーやキャリアに依頼する(1)の場合、正規サービスで純正品による修理が行われるので安心ですが、保証外だと費用が高くついて時間がかかる場合もあります。逆に安価に依頼できる(3)の場合だと、信頼できる業者を見分けるのが困難です。

そこで今回は、全国33店舗のゲオショップ、ゲオモバイルにて『iPhone』修理サービスを展開するゲオを例にして、(2)総務省登録修理業者に依頼するパターンの利点を紹介します。

安心して利用できる

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2016年11月より開始したゲオの『iPhone』修理サービスは、これまでに延べ3000件以上(2017/7/23時点)の修理を実施。総務省登録修理業者として登録を行い、登録基準に遵守した内容で修理を行っています。

国の基準を満たした修理を行うため、研修プログラムで必要なスキルを身につけたスタッフが対応。万が一のトラブルに備え、修理箇所については3か月の保証期間を設けているので安心です。

メーカー修理よりも気軽で安価に利用できる

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メーカー修理価格の最大1/4ほどで、安価に修理を依頼できるのが特徴。受付からお渡しまで最短30分で修理が完了し、ネットからの修理予約も可能です。ちょっとしたスキマ時間や、ゲオショップでレンタル作品を見て回る間に修理を依頼することができちゃいます。

中でもフロントパネル修理とバッテリー交換の需要が高く、その他にもカメラ修理、各種ボタン修理、水没診断などを請け負っています。現在の取り扱い対象機種は、『iPhone5s』、『iPhone6』、『iPhone6 Plus』、『iPhone6s』。

なお、ゲオをはじめとする「正規外サービス」は、作業後にメーカーやキャリアの正規保証や保守サービスを受けられなくなる可能性があるので事前に注意が必要です。

料金改定でさらに利用しやすく

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2017年7月21日から修理料金を改定し、『iPhone5s』のバッテリー修理を5800円から4800円に、『iPhone6s』のフロントパネル修理を2万4800円から1万1800円にするなど、プランによっては最大1万3000円の値下げが実施されました。

また 8月31日までの期間限定で、事前にネット予約受付をして来店したユーザーを対象に、さらに一律で1000円引きとなる“夏休みキャンペーン”を実施中です。

「メーカーやキャリアの保証をつけていなかった」「バッテリーの減りが早いが修理する時間がない」といった理由で二の足を踏んでいた方は、この機会にお手持ちの『iPhone』をメンテナンスしてみてはいかがでしょうか。

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ゲオの『iPhone』修理サービス:
https://rp.geo-mobile.jp/

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