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齋藤飛鳥、難易度高い英単語ゲームをあっさりクリア?

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齋藤飛鳥、難易度高い英単語ゲームをあっさりクリア?
J-WAVEで放送中の番組「POP OF THE WORLD」(ナビゲーター:ハリー杉山)のワンコーナー「HARRY’S ENGLISH CLASS」。ハリー杉山が英語初心者である乃木坂46の齋藤飛鳥に英語を教えるコーナーです。

7月22日(土)のオンエアでは、以前も番組で挑戦した英単語当てゲーム「ハングマン」を久々にやってみました。ルールをおさらいすると、出題者が“ある単語”を決めて、文字数とヒントを提示し、回答者が一文字ずつアルファベットを当てる遊びです。なお、文字を間違えるごとに線が1本ずつ増えていき、9回までに正解しないと男が首を吊るされた絵が完成してしまい出題者の勝ち。単語を当てたら回答者の勝ちとなります。

今回ハリーが出したヒントは「5文字」「まさにナウです」の2つ。

まず齋藤は一回目で「E」を当て「●e●●●」の状態に。次に「i」「o」と答えるもハズレ。その後「a」「c」が連続正解で「●eac●」ときて「t」はハズレ…。「ヒントの『ナウ』がわからない」と言いながらもここで勘付いた齋藤。「b」を当てると「(「b」は)1文字目ですよね?」と自ら確認し、ラストの「h」を当てました! 答えは「beach」!

ネット上では「この単語、簡単だろう」という意見もでましたが、ハリーは「簡単じゃないですよ。母音が2つしか入ってないし、それ意外の「b」「c」「h」って普通はハングマンで後半でないと出てこないような子音なのに…」と、ネイティブの視点でこの出題は難しいと主張しました。

一方、簡単に当ててしまった齋藤は「3文字当てた時点でも全然わからなくて。でもナウというヒントも考えて何となく…beachかなって」と、勘で当ててしまったことを告白。「海は行きますか?」とハリーに聞かれると、「仕事でしか行きませんね。プライベートでは全く行かないです。暑いんで」と答えていました。

この出題、ハリーにとっては、かなり難しい、自信の問題だったらしく「The Beachという映画のサントラを口ずさんで、強烈ヒントを与えようとかいろいろ考えていたのに…」と、割とあっさり攻略されたことにコーナー最後まで首をひねっていました。

※PC・スマホアプリ「radiko.jpプレミアム」(有料)なら、日本全国どこにいてもJ-WAVEが楽しめます。番組放送後1週間は「radiko.jpタイムフリー」機能で聴き直せます。

【番組情報】
番組名:「POP OF THE WORLD」
放送日時:毎週土曜 6時−8時
オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/popworld/index.html

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