ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

Battery Time : 効果を時間で表示する節電アプリ、シングルタップで利用できる簡単なUIを採用

DATE:
  • ガジェット通信を≫

アプリロッカー「Hexlock」などを提供している Liquidum より不要なキャッシュや起動アプリを削除・停止し、システム設定を最適化する Android 用の節電アプリ「Battery Time」がリリースされました。Battery Time は、シングルタップで最適化処理を行い、バッテリーの使用時間を延ばすアプリです。日本語には対応していませんが、画面中央の「Extend」ボタンをタップするだけで処理を実行できるシンプルな UI を採用しています。Battery Time では、最適化処理によってどれくらい使用時間が延びたのかを時間で確認できるので、どれくらいの効果があるのかがすぐに把握できます。また、下部に表示されているオレンジ色のアイコンをタップすることで、バッテリーの使用時間に影響を与える端末の設定を手動で変更できるので、さらなる節電を実行できます。アイコンの意味は左から画面の輝度、スリープまでの時間、自動同期、Bluetooth、Wi-Fi です。自動同期ボタンはタップするたびに同期時間を「30 分」「1 時間」「24 時間」「同期しない」から選択できます。「Battery Time」(Google Play)

■関連記事
NTTドコモ、「Disney Mobile on docomo DM-01H」の事前予約受付を12月25日に開始
スマートフォンから操作できるBluetooth対応のLED照明「revogi スマート LED」シリーズ3製品が発売
Color OS 3.0を搭載したOPPO R7 Plusの写真が流出

カテゴリー : デジタル・IT タグ :
juggly.cnの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP