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【第一ホテル東京シーフォート】テラス席で運河を眺めながら、あつあつ“カスレ”を味わってみない?

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木枯らしが吹きぬける季節に恋しくなるのが、煮込み料理。はふはふしながら食べると、体はもちろん、心まであったかくなってくるというもの。

「TOKYO ISLAND RESORT」をコンセプトとする、第一ホテル東京シーフォート(東京・品川)は、1階のカフェレストラン「グランカフェ」にて、テラス席で愉しむ専用コースメニュー「WINTER TERRACE CUISINE(キュイジーヌ)」を11月16日(月)より提供する。

1皿目の「アペタイザーボード」、2皿目の「ソフトシェルシュリンプのガーリックソテー」に続き、3皿目には、メインとなる「白インゲン豆と骨付き鶏もも肉の“カスレ”」が登場。同メニューは、専用の鍋で、鶏肉と白インゲン豆をぐつぐつ煮込んでオーブンで焼き上げたフランス南西部の地方料理だ。

この魅力的な料理の数々を、席数限定の特等テラス席で運河を眺めながら味わうのは、また格別。この季節ならではの澄み切った風景を眺めながら、大好きな人といっしょにほっこり温まろう!

コース料金は1人3400円、フリードリンク付(ホットワインetc)だと1人5200円(税・サ込)となっている。1日10食限定なので、予約するのがベター。「グランカフェ」のサイトはコチラ(https://www.hankyu-hotel.com/hotel/dhtseafort/restaurant/36/)。

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