ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

Huawei Mate 8はAndroid 6.0で発売か? 主要スペックがGFX Benchに掲載される

DATE:
  • ガジェット通信を≫

今月発表される Huawei の新型スマートフォン「Mate 8」かもしれない「Huawei NXT-AL10」が GFX Bench の公式サイトに登場しました。Huawei NXT-AL10 は最新の Android 6.0(Lollipop)や 6 インチディスプレイを搭載しているので、噂の Mate 8 だと予想されます。スペックはかなり高く、ディスプレイは 6 インチ 1,920 x 1,080 ピクセルですが、Cortex-A72 コアを採用した Kirin 950 2.2GHz オクタコアプロセッサ(Mali-T880)、約 4GB RAM、約 64GB ROM、背面に 1,600 万画素カメラ、前面に 800 万画素カメラを搭載しています。解像度は噂では WQHD とされてきましたが、実際にはフル HD となりそうです。また、Cortex-A72 を CPU で採用しているようなので性能はかなり高いと期待できます。Source : GFX Bench

■関連記事
Google、11月のセキュリティアップデートを開始、7件の脆弱性を修正
Anker、低音出力にもこだわったポータブルBluetoothスピーカー「A3143」を発売、現在はセール価格で販売中
SoundCloudがコメントや統計データなどを確認できるAndroidアプリ「SoundCloud Pulse」をリリース

カテゴリー : デジタル・IT タグ :
juggly.cnの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP