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悲劇の王妃マリー・アントワネットの生涯を表現したドラマティックなシューズ

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悲劇の王妃マリー・アントワネットの生涯を表現した芸術的な靴が登場した。

株式会社Dollsは「出会った瞬間、体温が2℃あがる靴」をコンセプトに展開するレディースシューズブランドmayla classicにて、劇場をレディースシューズで表現した「mayla classic Theatrical」の特集としてマリー・アントワネットをテーマとした、誰も見た事がないシューズを発表した。

マリー・アントワネットといえば、オーストリアからフランスに嫁ぎ華やかで贅沢な生活や遊びに興じるも、やがてその贅沢さなどが民衆の怒りとなりフランス革命によって投獄され、38歳で断頭台の露と消えた悲劇の王妃。

そのドラマティックな生涯を靴として表現したのが「mayla classic Theatrical」。
特集の中で見るレディースシューズだ。

公開されたのは3つの靴で、マリー・アントワネットの幼少期・婚礼・全盛期をそれぞれ表している。

このシューズはコレクション用のためネット注文はなく、特注となるため興味をもった人は株式会社Dollsへ問い合わせてみて。
http://shopping.geocities.jp/maylaclassic/category/brand/theatrical/marie/index.html

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