高知県がどんどん「ヌオー」だらけに/ 新たなポケふたが5枚設置され全部で23箇所に【ポケモンGO】

2026年10月22日、高知県で第4弾となる“ポケふた”5枚が「高知城」の追手門前でお披露目。

これまでポケふたは県内18市町村に設置されていたので、今回で23市町村に広がります。

5枚すべてに「高知だいすきポケモン」である「ヌオー」が描かれており、設置後は順次『ポケモンGO』のポケストップになる予定です。

▲ポケふたがポケストップになるまでにならタイムラグがある場合があるので、スタンプラリーが目当ての場合は一覧ページに追加されたことを確認してから向かうのがおすすめです。

10月31日までに全5か所に設置

東京からは羽田空港〜高知龍馬空港が飛行機で約1時間20分、空港から高知駅までは連絡バスで約25分。

各ポケふたの設置予定と、高知駅からの所要時間の目安は以下の通り。

【いの町】JR伊野駅ロータリー

・10月30日設置予定(15時から設置セレモニー)
・高知駅から約25分(JR土讃線)

▲ヌオーとウパー。

【土佐市】土佐市役所

・10月31日までに設置予定
・高知駅から約45分(とさでん交通バス)

▲ヌオーとジジーロン。

【佐川町】まきのさんの道の駅・佐川

・10月31日までに設置予定
・高知駅から車で約50分(国道33号)

▲ヌオーとポポッコとゾウドウの3匹。

【芸西村】琴ヶ浜かっぱ市

・10月31日までに設置予定
・高知駅から約1時間(JR+ごめん・なはり線、和食駅から徒歩2分)

▲ヌオーとピッピ、そして村で有名な「ブルースター」にちなんだ青い花のフラエッテ。

【四万十市】中村駅

・10月31日までに設置予定
・高知駅から約1時間40分(特急あしずり)

▲ヌオーと、市内の「トンボ自然公園」にちなんだメガヤンマ。





県は全34市町村へのポケふたの設置を目指しているので、残る11市町村にどのポケモンが描かれるのかも楽しみなところ。

高知駅を挟んで東の芸西村と西の四万十市は反対方向なので、新たな5か所を巡るなら日を分けて計画するのがおすすめですよ!

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(執筆者: edamame/えだまめ)

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