サザンドラやサーナイトの作成がマスト / “ぶんまわす”“シンクロノイズ“個体を量産しよう【ポケモンGO】
8月30日20時まで、『ポケモンGO』で「ポケモンXP&ポケモンワールドチャンピオンシップス2026」が開催中。
イベントの期間中は特定のポケモンを進化させると特別な技を習得可能というボーナスが発生していますが、中にはレイドアタッカーとして超優秀なポケモンが含まれているので、期間内のボックスチェックが超重要となっています。
ぶんまわすサザンドラなどトップクラスのレイドアタッカーが揃う
イベント中、特に作っておくべきポケモンは以下の5匹。
・サーナイト(シンクロノイズ)
・メタグロス(コメットパンチ)
・エルレイド(シンクロノイズ)
・サザンドラ(ぶんまわす)
・ゲッコウガ(ハイドロカノン)
▲特に重要なのが“ぶんまわすサザンドラ”。あくタイプのトップクラスのアタッカーとなるので、可能なら複数体を用意しておきたいところ。
▲“コメットパンチメタグロス”と“シンクロノイズサーナイト”もレイドアタッカーの常連組。こちらも複数体の作成が理想。
▲ただ、ラルトスとモノズは28日10時で野生出現の期間が終了しているので、ボックス内の個体値チェックが重要。
▲シャドウ個体を作れそうならシャドウを優先。ただし“やつあたり”を削除済みでないと特別な技を習得できないので注意。
ジム防衛のためにトゲキッスの作成も重要
イベント後半は「トゲチック」も野生に登場中。出現率は低めなので、図鑑のサーチ機能で探すのが確実。
▲トゲチック進化後である「トゲキッス」はジム防衛要員として優秀。CPの高い個体を置いておけば、ポケコインの回収効率が良くなるので、可能であればCPの高い個体を複数用意できるのが理想。
ただ、トゲチックはレア枠なのでがっつりゲットするのは難しいというのも事実。優先度は前述したレイドアタッカーの方が高いので、自分なりの優先順位を立てて“ポケ活”をしてくださいね!
(執筆者: edamame/えだまめ)
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