AIボイスレコーダー「Plaud Note Pro」が20%オフ。録音・文字起こし・要約までこれ1台

会議の録音から議事録までAIにおまかせ。

AI議事録デバイスブランド「Plaud(プラウド)」は、家電量販店などでの取扱店舗数1,000店舗達成を記念し、2026年8月28日から9月10日まで「1,000店舗達成記念セール」を開催。

主力の「Plaud Note Pro(プラウド ノートプロ)」と、ウェアラブル型AIボイスレコーダー「Plaud NotePin S(プラウド ノートピン エス)」がともに20%オフになるセールです。

Plaud Note Proは、通常3万800円のところ2万4640円で購入可能。

会議中にメモを取り続けるのが大変な人や、録音しただけで聞き返す時間がなくなってしまう人にとっては、議事録づくりを効率化するきっかけになりそうです。
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「ここ大事」をその場で記録。会議中も話に集中できる

わずか30g、厚さ約3mm。仕事用に持ち歩きやすいPlaud Note Proは、クレジットカードに近いコンパクトサイズながら、音声の録音だけでなく、文字起こしやAIによる要約までサポートしてくれるAIボイスレコーダーです。

中でも注目したいのが、会議中に「ここが重要」と思った瞬間をボタンひとつで記録できる「ハイライト記録機能」

重要な発言にその場で目印を付けられるため、後から録音データを振り返る際にも探しやすく、AIによる要約にも重要ポイントを反映できます。

会議中に「メモしなきゃ」と手元ばかり見続けるのではなく、会話そのものに集中したい人にも便利そうです。

4つのマイクで最大5m先まで収音。会議やインタビューにも

Plaud Note Proには、4基のMEMSマイクを搭載。

AI指向性収音技術により周囲の雑音を低減しながら、音声強化モードでは最大5m先までの音声を収音できます。

また、対面での会話と電話通話をAIが自動で判別し、録音モードを切り替える「スマートデュアルモード録音」にも対応しています。

連続録音時間は、音声強化モードで最大30時間、長時間駆動モードでは最大50時間。社内会議だけでなく、インタビューや打ち合わせ、ふと思いついたアイデアの音声メモまで、幅広く活用できそうです。

録音だけじゃない。写真やメモもまとめて、AIが情報整理をサポート

Plaud Note Proの特徴は、音声だけを記録するわけではないところ。

写真、テキスト、ハイライト記録を組み合わせられる「マルチモーダル入力」に対応しています。

例えば、会議中の発言を録音しながら、資料やホワイトボードを撮影。その場で思いついたことをテキストで残す、といった使い方も可能です。

「誰が何を話したか」だけでなく、そのとき共有されていた資料や、自分が重要だと感じたポイントも含めて整理できるため、後から会議内容を振り返る際にも役立ちそうです。

さらに、日本語を含む112以上の言語での文字起こしに対応。話者識別や要約テンプレート、「Ask Plaud」による記録内容への質問など、録音後の情報整理までAIがサポートします。

Plaud Note Proが2万円台に。1,000店舗達成記念で主力2製品が20%オフ

Plaudの取扱店舗数1,000店舗達成を記念して開催される今回のセールは、8月28日から9月10日まで

Plaud Note Pro
録音、文字起こし、AI要約に加え、ハイライト記録や写真・テキストを組み合わせた情報整理までサポート。
通常3万800円 → 20%オフの2万4640円

Plaud NotePin S
ウェアラブル型で、より身軽に録音・AI活用したい人向け。
通常2万8600円 → 20%オフの2万2880円

「会議中は話に集中して、記録や議事録づくりはAIに任せたい」「録音データをためるだけで終わらせず、仕事に活用したい」という人は、この機会に検討してみてはいかがでしょうか。
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