180度にフルオープン。COFOのガジェットポーチは大容量なのに、小物が迷子にならないんだ

暮らしを快適にするために、日々さまざまなアイテムをリサーチしたり、試したりしているROOMIEライター。

本記事では、そんな彼らが、今気になったものを紹介していきます。

SDカードにマウス、充電器と、細々したガジェットって、持ち歩くときの仕分け方に困る……。

ポーチを分けると「どっちに入れたっけ?」となったり、1つしか部屋がないポーチに入れると取り出しにくかったり。

そんなガジェットたちを整頓しながら持ち運ぶ方法を探して出合ったのが、「COFOガジェットポーチ」

たくさん入るのに仕分けられるこれなら、スマートに小物がまとまりそうなのです!

ガバッと180度開く「ガジェットポーチ」

「COFOガジェットポーチ」のカラー展開

ブラック、アイボリーの2色展開

COFO 「COFOガジェットポーチ」 4,980円(税込)

モニターアームやデスクチェアで有名なコフォ(COFO)から登場したのは、「COFOガジェットポーチ」。

「COFOガジェットポーチ」を開いて横から見た様子

180度フルオープン設計なのが、大容量なのに整頓しやすいポイント。

じゃばらのように大きく開き、一目でどこに何があるかわかります。

「COFOガジェットポーチ」のポケットを近くで見た様子

こうして収納部屋が分かれていると、小物までピシッと揃って取り出しやすいし、見た目も気持ちがいい!

バッグインポーチ以外にバッグにも活用できる

「COFOガジェットポーチ」の2way活用方法

ショルダーストラップ付きでバッグのようにも使えるから、オフィス内で移動するときやカフェで仕事をするときは、PCケースとこのポーチだけで身軽に動くこともできそうですね。

「COFOガジェットポーチ」が自立している様子

そして自立する設計だから、卓上で省スペースに使えるのも、デスクワーカーにはありがたいポイント。

本体は横 約25cm × 縦 約15cm × マチ 約7cmとガジェットポーチとしては大きめですが、立てられるならデスクでも最小限の幅で置けますね。

「COFOガジェットポーチ」を空にして開いた様子

整頓しながらガジェット類をひとまとめにできる「COFOガジェットポーチ」。

大切なガジェットを守るための立体エアクッション素材の内装、摩耗・防傷・撥水仕様の外装のほか、型崩れを防ぐ硬質芯材まで配置されているから、ガジェット一式を安心してこのポーチにまとめられるなぁ。

コンパクトなのに大容量、しかもタフ。「見た目も中身も妥協しないガジェットポーチ」を見つけたよ

コンデジ派の私が愛用する、ピークデザインの「テクポーチ」。カメラなしの日にも持ち歩きたくなるんです

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