日本のメタル魂がチリを再熱狂! 坂本英三「フレディ・ツルビナ」カバーが23万再生突破 チリ国民的ソングを爆音メタル化

南米チリで、日本人ロックシンガー・
きっかけとなったのは、
この楽曲を歌うのは、同番組の人気キャラクター、Freddy Turbina(フレディ・ツルビナ)。オリジナルは、
その楽曲を、海の向こう日本から爆音仕様へと変貌させたのが、
坂本がこのカバーを制作・発表したのは、2020年7月。当時、
それから数年を経た2026年6月4日、
坂本によるカバー版は、
とりわけ現地ファンの心を掴んだのは、
SNS上では、ユーモアと愛情に満ちたコメントも相次いだ。
「まるでロニー・ジェイムス・
「『Furedi Turubina』の響きが愛おしすぎる。
「チリも日本も大地震が多い国だからね。地球の反対側だけど、
2020年に生まれた“隠れた名作”が、
坂本英三は、当サイトはこう語った。
「初めて南米の地を踏んだのは2004年
日本のアニソンが地球の裏側で盛り上がっているぞ。
アニメタルもデビュー30周年を記念して2026年奇跡の大復活
デビュー42周年
アニメタル30周年
南米22周年
2026年は坂本英三から目が離せない。(文・写真提供@霜月潤一郎)
関連記事リンク(外部サイト)
羽生結弦の親密ベッド写真が流出…お相手の女子選手は過去に「黒い疑惑」も
ヤラセの証拠撮った! 日テレ24時間テレビの捏造疑惑 女優・黒木瞳のそばでずっと黙っていた“アイツ”
2020年度女子アナ界(バストの)大型新人!? フジTV・渡邊渚アナがデカいと話題! 「Gか」と推定する人も!
TABLOとは アメリカが生んだ、偉大な古典ミステリーの大家レイモンド・チャンドラー作品の主人公フィリップ・マーロウの有名なセリフがあります。 「強くなければ生きていけない。優しくなければ生きていく資格がない」 人が生きていく上で、「優しさ」こそ最も大切なものであることを端的に表現した言葉です。優しさとは「人を思いやる気持ち」であり「想像力を働かせること」です。弱者の立場に立つ想像力。 「人に優しく」 これは報道する側にも言えることだと思います。 現在、ヘイトニュース、ヘイト発言、フェイクニュースがネットの普及に従い、増大しており、報道関係者の間では深刻な問題となっています。そこには「人に優しく」という考えが存在していません。 なぜ、ヘイト(差別)ニュースがはびこるのか。「相手はどういう感情を抱くのか」という想像力の欠如がなせる業です。ヘイトによって、人は人に憎悪し、戦争が起き、傷ましい結果をもたらし、人類は反省し、「差別をしてはならない」ということを学んだはずです。 しかし、またもヘイトニュースがはびこる世の中になっています。人種差別だけではありません、LGBT差別、女性差別、職業差別等々、依然としてなくなっていないのだな、ということは心ある人ならネットの言論にはびこっていることに気づいているはずです。本サイトはこのヘイトに対して徹頭徹尾、対峙するものです。
ウェブサイト: https://tablo.jp/
- ガジェット通信編集部への情報提供はこちら
- 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。
