ナウル共和国に行って出会った心に残る風景10選

ナウル共和国は素晴らしく美しく、そして人々が優しい島だ。日本ではナウル共和国政府観光局の公式Xアカウントの功労により、知らない人はいないといっても過言ではないほど広く知られる存在となった。

ナウル共和国に行って出会った好きな風景10選

そんなナウル共和国に実際に行き、心に残った風景を10選としてお伝えしていきたい。どれも心の奥底に強く印象として残る風景ばかりであり、見ればナウル共和国の断片を知ることができるかもしれない。

1. 路上の顔

2. 壊れかけのガソリンスタンド

3. なんか「鉄!」な感じの機関車

4. 岩場を削って作られた感じの砂浜

5. なんか大きくてゲームに出てきそうな工場

6. 大樹に寄りかけられたビンゴ看板

7. なんかエヴァっぽい夜の海

8. メネンホテルのテラスから見た星空

9. 泳げなさそうな海

10. 朝日

ブリスベンからナウルまで飛ぶルートが一般的

日本からナウル共和国に行く場合、東京・大阪などからオーストラリアのブリスベンまで飛び、ナウル航空に乗り継いでナウルまで飛ぶルートが一般的。それ以外の航路は欠航や遅延などのリスクがより高まるので念頭に置いておきたい。

素晴らしきナウル共和国、人も、自然も、グルメも、なにもかもがナウル。行こうかどうか迷っているならば、言ったほうが良い。行かずしてモヤモヤするよりは、行って実感したほうがいい。すべてから解放されよ!



(執筆者: クドウ秘境メシ)

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